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   <title>最新情報</title>
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   <updated>2010-03-01T09:32:36Z</updated>
   
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   <title>レンタルサーバサービス「スマイルサーバ」から「Active! mail 6」のWebメールサービスを提供開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2010/02/26_1131.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2010:/news//8.793</id>
   
   <published>2010-02-26T02:31:48Z</published>
   <updated>2010-03-01T09:32:36Z</updated>
   
   <summary>～ 国内シェアNo1(*1)のWebメールソフトを月額210円(*2)からご提供...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～ 国内シェアNo1(*1)のWebメールソフトを月額210円(*2)からご提供 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社（以下：ＮＴＴスマートコネクト、代表取締役社長：岡本 充由、本社：大阪市北区）と株式会社トランスウエア（以下：トランスウエア、代表取締役：松田 賢、本社：東京都中央区）は、ＮＴＴスマートコネクトが提供するレンタルサーバサービス「スマイルサーバ」のスペック拡張サービスとして、トランスウエア社の主力商品である国内シェアNo.1（※１）の高機能ビジネスWebメール「Active! mail 6」のサービスを平成22年3月1日（月）より提供を開始いたします。</p>

<p>ＮＴＴスマートコネクトが提供する「スマイルサーバ」は、お客様にとって面倒なサーバの定常運用から万が一の障害復旧まで、すべてＮＴＴスマートコネクト社側で担う運用おまかせのマネージドレンタルサーバです。またサービスを運営するＮＴＴスマートコネクト社は、ASPIC　ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2009でｉＤＣ部門最優秀賞を受賞するなど、プロも認める最高レベルのサービス品質を兼ね備えたデータセンタサービスを提供しております。<br>
そんな中今回「スマイルサーバ」では、従来から提供しているWebメール機能に関するお客様からの機能強化要望に柔軟に対応すべく、「Active! mail 6」の提供を開始することとなりました。<br>
「Active! mail」は、累計約900万アカウントの導入実績を持つ高機能ビジネス向けWebメールの代表サービスです。またさらに今回提供する「Active! mail 6」は、リッチクライアント技術Ajaxを用いて開発され、快適な操作性・パフォーマンスを実現するとともに、ビジネス利用に適したセキュリティ対策や多彩な機能を兼ね備えております。また昨今の他メディア時代にも柔軟に対応できるよう、携帯電話・ＰＤＡなどの多くの端末においての利用も可能です。</p>

<p>平成22年3月31日まで「Active! mail」Webメールオプション初期料金無料キャンペーン（初期料金525円（税込）（※２）　→　0円（リリースキャンペーン））を実施いたします。この機会に是非「スマイルサーバ」及び「Active! mail」をご活用ください。</p>

<table>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">図1：Active! mail 6のPC画面イメージ</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">図2：Active! mail 6のモバイル画面イメージ</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/20100226_1.PNG" class="lightview" title="Active! mail 6のPC画面イメージ"><img src="/news/images/20100226_1_thumb.PNG" alt="Active! mail 6のPC画面イメージ"></td>
<td style="border-style:none;"><img src="/news/images/20100226_2.png" alt="Active! mail 6のモバイル画面イメージ"></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">＜「Active! mail 6」のPC画面イメージ＞<br>※画像クリックで拡大表示</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">＜「Active! mail 6」のモバイル画面イメージ＞</td>
</tr>
</table>

<h3>ご利用料金について</h3>

<h4>１）「スマイルサーバ」のご利用料金</h4>

スペック拡張サービス「Active! mail」がご利用いただけるレンタルサーバメニュー
<h5>－共用サーバ－</h5>

<table>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・セレクトメニュー　共用サーバ　１Ｇ　  WEB＆MAILコース　</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）5,250円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,625円（税込）（※４）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・セレクトメニュー　共用サーバ　１０Ｇ　WEB＆MAILコース</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）5,250円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,940円（税込）（※４）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　簡単ホームページパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）31,500円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,625円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　簡単ホームページパック更新プラス</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）36,750円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）4,200円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　ショップ開設・運営パック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）52,500円（税込）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）10,080円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　ＣＭＳパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）15,750円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）8,400円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　ビジネスブログパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）73,500円（税込）（※５）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）4,200円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　グループウェアパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）83,790円（税込）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,625円（税込）</td>
</tr>
</table>
<h5>－専用サーバ－</h5>

<table>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・セレクトメニュー　専用サーバ　　  WEB＆MAILコース　</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）157,500円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）105,000円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　セキュリティ強化パック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）157,500円（税込）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）125,580円（税込）</td>
</tr>
</table>
<p>詳しくは…<br>
　<a href="http://www.smileserver.ne.jp/" target="_blank" class="external">http://www.smileserver.ne.jp/</a>をご参照ください</p>
<h4>２）スペック拡張サービス「Active! mail」　ご利用料金</h4>

<table>
<tr>
<td colspan="3" style="border-style:none;">（初期料金）525円（税込）（※３）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（月額料金）メールアカウント数</td>
<td style="border-style:none;">１～１０アカウントの場合</td>
<td style="border-style:none;">210円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">メールアカウント数</td>
<td style="border-style:none;">１１～３０アカウントの場合</td>
<td style="border-style:none;">945円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">メールアカウント数</td>
<td style="border-style:none;">以降３０アカウントごとに</td>
<td style="border-style:none;">945円（税込）追加</td>
</tr>
</table>

<h3>Active! mail 6　の特長</h3>

<ul>
<li>累計900万アカウントの導入実績を誇るビジネスWEBメールの代表サービス</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動等デスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装<br>
　　★ＨＴＭＬメール作成、開封確認通知メール、メールの自動振分け、<br>
　　　宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、<br>
　　　定型文とマクロ、メールテンプレート機能</li>
</ul>
<p>詳しくは…<br>
　　<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>をご参照ください</p>
<p>
<br>
<br>
<br>
※１： 2009年ソースポッド調べ<br>
※２： オプション料金（税込）となります。レンタルサーバご利用料金は別途必要です。<br>
※３： 3月末までキャンペーン期間につき、初期料金無料<br>
※４： 3月末までキャンペーン期間につき、月額料金2ヶ月無料<br>
※５： 3月末までキャンペーン期間につき、初期料金半額<br>
</p>
<h3>報道機関からのお問い合わせ</h3>

ＮＴＴスマートコネクト株式会社
経営企画部／第二ソリューション営業部
平野、中山、松本
E-mail：pr@nttsmc.com
Tel：06-4803-8911

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
E-mail：y_sasaki@transware.co.jp
Tel：03-5540-0083

<h3>お客様からのお問い合わせ</h3>

ＮＴＴスマートコネクト株式会社
インフォメーション担当
E-mail：info@smileserver.ne.jp
Tel：0120-414016（よいスマイル）


以上
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>誤送信防止機能を強化したビジネスWebメールの最新バージョン「Active! mail 6.4」をリリース開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2010/02/01_1555.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2010:/news//8.788</id>
   
   <published>2010-02-01T06:55:41Z</published>
   <updated>2010-02-01T05:00:16Z</updated>
   
   <summary>～右クリック操作やキーボードショートカット機能など更に進化した操作性～ 株式会社...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～右クリック操作やキーボードショートカット機能など更に進化した操作性～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は、誤送信防止機能を強化したビジネスWebメール製品の最新バージョン｢Active! mail 6.4｣を2010年2月1日より出荷開始することを発表いたします。｢Active! mail｣は国内シェアNo.1（*1）の、ユーザビリティとパフォーマンスに優れた企業・文教向けWebメールのスタンダード製品です。最新バージョンの｢Active! mail 6.4｣では、基本機能の強化に加えて、特に誤送信防止機能を強化。昨今取り沙汰されるメールや添付ファイル経由の情報漏えいリスクを大幅に軽減し、加速するビジネスでのWebメール利用をセキュリティ対策面からも支援します。（*1）2009年 ソースポッド調べ</p>

<p>強化された誤送信防止機能では、メール送信のプレビュー画面での宛先確認機能を実装しました。送信者は外部アドレスと内部アドレスの各々の宛先を1件ずつチェックボックスで確認することが要求されます。さらに外部向けは外部ドメイン宛である旨が表記され、ハイライト表示することで注意を喚起します。また添付ファイル付きのメールは、宛先に外部ドメイン宛てが1件でも含まれていると、添付ファイルを1件ずつチェックボックスで確認することが必要になります。</p>

<p>そのほかにも、｢メール受信画面｣「アドレス帳画面」「ファイル管理画面（追加オプション）」での右クリックメニューでの操作機能、PC版でのキーボードショートカット機能、モバイル版でのフォルダ選択方法の設定機能など、ユーザビリティと操作性が更に進化しました。</p>

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/product/images/am/check.png" class="lightview" title=送信プレビューの宛先確認画面"><img src="/product/images/am/check_thumb.png" alt=送信プレビューの宛先確認画面"></a></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/product/images/am/r_click.png" class="lightview" title="受信画面での右クリック操作"><img src="/product/images/am/r_click_thumb.png" alt="受信画面での右クリック操作"></a></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/product/images/am/s_cut.png" class="lightview" title="キーボードショートカット機能一覧"><img src="/product/images/am/s_cut_thumb.png" alt="キーボードショートカット機能一覧"></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center;border-style:none;font-size: 80%;">＜送信プレビューの　　<br>　　宛先確認画面＞</td>
<td style="text-align:center;border-style:none;font-size: 80%;">＜受信画面での右クリック操作＞</td>
<td style="text-align:center;border-style:none;font-size: 80%;">＜キーボードショートカット<br>機能一覧＞</td>
</tr></tbody></table>

<div style="font-size:80%;">※画面をクリックすると拡大されます。</div>

<h4>Active! mail 6の特長</h4>

<ul>
<li>累計900万アカウントの導入実績を誇るWebメールのスタンダード</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動や右クリック操作などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li> 
<li>携帯電話やスマートフォンなどのモバイル対応</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装</li>
<ul>
<li>階層化された共有住所録・フォルダ、開封確認通知機能、メールの自動振分け、メールの条件付き自動転送、迷惑メールフィルタ、宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、定型文とマクロ、メールテンプレート機能など</li>
</ul>
<li>情報漏えい対策とセキュリティ対策</li>
<ul>
<li>誤送信防止機能（宛先と添付ファイルの確認機能）、メールデータをクライアント側に持たせないことで情報漏えいを防止、パスワード有効期限の設定、パスワード保存の許可の設定、セッション有効時間の設定、迷惑メール対策、添付ファイル他のアップロード/ダウンロードの管理者による制御、管理者権限の2階層設定、監査用のメールアドレス設定など</li>
</ul>
</ul>

<h4>主な新機能</h4>

<ul>
<li>誤送信防止機能の強化（メール送信のプレビュー画面で宛先と添付ファイルの確認機能を追加）</li>
<li>｢メール受信画面｣「アドレス帳画面」「ファイル管理画面（追加オプション）」での右クリックメニューでの操作機能を追加</li>
<li>PC版の「メール作成」「ヘルプ」を除く全画面にキーボードショートカット機能を追加</li>
<li>IMAPサーバ上に共有メールボックスが存在する場合、共有メールボックスを参照できる機能を追加</li>
<li>メール転送時にサーバにメールを残す／残さないを設定する機能を追加</li>
<li>転送されたメールを更に転送する場合の上限値を設定する機能を追加</li>
<li>モバイル版のフォルダ選択方法を設定する機能を追加</li>
<li>外部公開インターフェースとして、Active! mailのログイン画面を経ずにポータルサービスなどからメール作成画面、及びメール表示画面を起動するインターフェースを追加</li>

</ul>

<h4>Active! mail 6の価格</h4>

<h5>スタンダードライセンス(企業向け)</h5>

<ul>
<li>25ユーザライセンス ： 147,000円（税別）から</li> 
<ul>
<li>マルチサーバ/マルチドメイン/バーチャルドメイン対応を標準実装</li>
</ul>
</ul>

<h5>アカデミックライセンス(文教向け)</h4>

<ul>
<li>25ユーザライセンス ： 98,000円（税別）から</li>
<ul>
<li>マルチサーバ対応を標準実装</li>
<li>マルチドメイン/バーチャルドメイン対応をオプション提供</li>
</ul>
</ul>

<h3>「Active! mail」について</h3>

「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計900万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。特に文教市場においては全国の大学の約6割に導入されています。様々なUNIXサーバに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化等のセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>



<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
Tel ： 03-5540-0083
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp
　]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ツインエンジン搭載の高機能アンチスパム｢Active! hunter｣を新価格設定で提供開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2010/01/27_1618.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2010:/news//8.781</id>
   
   <published>2010-01-27T07:18:40Z</published>
   <updated>2010-01-27T00:59:09Z</updated>
   
   <summary>～　企業向け初年度保守込み186,000円（税別）から、アプライアンス用無制限ラ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～　企業向け初年度保守込み186,000円（税別）から、アプライアンス用無制限ライセンスもご用意 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は同社のアンチスパム製品「Active! hunter」の価格を改定し、2010年2月1日より新価格設定にて提供開始することを発表いたします。「Active! hunter」はコラボレーション型「クラウドマーク」と学習型「SVM」の強力なツインエンジンが99%以上の検知率と0.00001%以下の業務メールの誤検知率を実現し、環境に合わせてアプライアンスとソフトウェアが選べる高機能アンチスパムです。</p>

<p>新価格設定の主な内容は以下の通りです。</p>

<ul>
<li>スタンダードライセンス（企業向け）を初年度保守込み50ユーザ 186,000円（税別）からご用意。</li>
<ul>
<li>初年度保守価格をライセンス価格にバンドル。</li>
<li>クラウドマークの使用ライセンスをスタンダードライセンス価格にバンドル。</li>
<li>従来価格比で約半額の価格に設定（初年度保守・クラウドマーク使用ライセンスを含む）</li>
</ul>
<li>アカデミックライセンス（文教向け）を初年度保守込み50ユーザ 131,000円（税別）からご用意。</li>
<ul>
<li>初年度保守価格をライセンス価格にバンドル。</li>
<li>クラウドマークの使用ライセンスをアカデミックライセンス価格にバンドル。</li>
<li>従来価格比で約半額の価格に設定（初年度保守・クラウドマーク使用ライセンスを含む）</li>
</ul>
<li>アプライアンス用の無制限ライセンス（オプションのアンチウイルスライセンスを含む）を新たにご用意。</li>
<li>アプライアンス用のハードウェア及びハードウェア管理ソフトウェアを刷新して利便性を向上し、かつハードウェア本体の価格をよりお求めやすい200,000円(税別)と350,000円(税別)の2種類に設定。</li>
</ul>

<div style="text-align:right;font-size:80%;">
<img src="/news/images/ah/appic03.png" alt="Active! hunterアプライアンス1"><br>
<img src="/news/images/ah/appic04.png" alt="Active! hunterアプライアンス2"><br>
〈Active! hunterアプライアンス〉
</div>

<h4>Active! hunterの特長</h4>

<ul>
<li>世界中で評価されるコラボレーション型のCLOUDMARKフィルタを搭載</li>
<li>機械学習理論に基づく学習型のSVM（Support Vector Machine）フィルタを搭載</li>
<li>17段階の複合的なスパムフィルタリング</li>
<li>99%以上のスパム検知率と0.00001%以下の誤検知率を実現</li>
<li>「パーソナルコントローラ」で管理者だけではなく、ユーザ毎の管理・設定が可能</li>
<li>カスペルスキーとエフセキュアのアンチウイルスをオプション実装可能</li>
<li>環境により選べるソフトウェアとアプライアンスをご用意</li>
</ul>

<h4>Active! hunterのご参考価格</h4>
<table>
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"><b>スタンダードライセンス（企業向け、初年度保守込）</b></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">50ユーザ</td>
<td style="border-style:none;">：￥186,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">無制限（アプライアンス用）</td>
<td style="border-style:none;">：￥2,760,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"><b>アカデミックライセンス（文教向け、初年度保守込）</b></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">50ユーザ</td>
<td style="border-style:none;">：￥131,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">無制限（アプライアンス用）</td>
<td style="border-style:none;">：￥1,934,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"><b>アプライアンス本体（初年度保守込）</b></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">HS100/100V</td>
<td style="border-style:none;">：￥200,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">HL100/100V</td>
<td style="border-style:none;">：￥350,000（税別）</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<p style="font-size:80%;">※無制限ライセンスはアプライアンス利用時のみ利用いただけます。また、サービスプロバイダライセンスとして利用することはできません。<br>
※オプションなどの詳細は別途お問い合わせください。</p>

<h3>「Active! hunter」について</h3>

<p>「Active! hunter」は、日本国内での利用環境に特化し、最適化された17種類のフィルタ群が、外国語のスパムメールだけでなく、日本語スパムメールも高精度で遮断するアンチスパム製品です。スパムフィルタには「CLOUDMARK」のコラボレーション型スパムフィルタと最新の機械学習理論｢SVM｣の強力なツインエンジンを採用し、また独自のMTAを採用することにより処理能力の高速化を実現しています。さらに国内開発による優れたインターフェースと操作性の提供、お客様の声をタイムリーに製品に反映、安心の国内メーカーサポートの提供など優れた特色を備えます。<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/ah/">http://www.transware.co.jp/product/ah/</a></p>

<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
Tel ： 03-5540-0083
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>年末年始の休業について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/11/30_1437.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.762</id>
   
   <published>2009-11-30T05:37:55Z</published>
   <updated>2009-12-01T01:23:59Z</updated>
   
   <summary>お客様、お取引先各位 拝啓　深冷の候、ますます御発展のこととお慶び申し上げます。...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="その他のお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[お客様、お取引先各位

拝啓　深冷の候、ますます御発展のこととお慶び申し上げます。
日頃は格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。

弊社では年末年始期間中の休業期間を、下記の通りとさせていただきます。誠にお手数ではございますが、弊社へのお問合せなどは休業期間前後にお願い申し上げます。

<p style="text-align: right;">敬具</p>

<p style="text-align: center;">-記-</p>

<h4>年末年始の休業期間</h4>

2009年12月29日(火)～2010年1月3日(日)

※期間中は通常サポートも休止させていただきます。
※休業期間中に頂きましたメールは、1月4日以降に順次対応させていただきます。

<h4>営業開始日</h4>

2010年1月4日(月)より平常通り営業いたします。

お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承下さいますようお願い申し上げます。 
<p style="text-align: right;">以上</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>大塚商会の「アルファメールプレミア」に｢Active! vault｣のメールアーカイブ機能を提供</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/11/09_1159.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.759</id>
   
   <published>2009-11-09T02:59:55Z</published>
   <updated>2009-11-09T08:00:12Z</updated>
   
   <summary>～ホスティングサービス向けにカスタマイズし、より使いやすさを重視して採用される～...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～ホスティングサービス向けにカスタマイズし、より使いやすさを<br>重視して採用される～</p>
 
<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は同社のメールアーカイブ製品「Active! vault」が、株式会社大塚商会(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大塚裕司、以下大塚商会)が提供する数十名～数千名規模の企業に対応したホスティングサービス｢アルファメールプレミア｣のオプションサービスとして採用されたことを発表いたします。オプションのメールアーカイブサービスは2009年11月9日より提供を開始します。</p>

<p>大塚商会の｢アルファメールプレミア｣は、お客様が導入しやすい価格を実現することで中堅・中小企業から大企業まで幅広く利用いただける高機能なホスティングサービスです。Webサイト作成（CMS）機能などの｢Web機能｣と、トランスウエアの「Active! mail」を採用したWebメール、メールウイルスチェック、迷惑メール検知機能などを持つ｢メール機能｣、「ファイル共有機能」などをサービスとして提供しています。</p>

<p>｢Active! vault｣は、「アーカイブ」「検索」「セキュリティ」のメールアーカイブに必要な機能を集中強化して開発された製品で、ポリシーやグループ設定で必要なメールだけを保存したり、アクセスコントロールやログイン・操作・検索履歴を表示したりと、お客様の実際の運用環境に必要な機能とセキュリティを備えています。｢アルファメールプレミア｣のオプションサービスとして、ホスティングサービス向けにカスタマイズして提供することで、お客様は高機能で高セキュリティのメールアーカイブを安価に、より使いやすさを重視して利用することが可能になります。</p>

<div style="text-align:right;font-size:80%;">
<img src="/news/091109pic.png" alt="Active! vault標準版の参考画面" /><br>
＜Active! vault標準版の参考画面＞<br>
※アルファメールプレミアのメールアーカイブ画面<br>仕様とは一部異なる部分がございます。<br></div>

<h4>大塚商会 αWeb事業部　部長　原田和文様のエンドースコメント</h4>

<p>弊社ホスティングサービスでは、既にトランスウエアの「Active! mail」をWebメールとして採用しておりましたが、操作性を始め、これまでのお客様評価は非常に優れたものでした。今回の「Active! vault」採用にあたり他製品と比較検討も行いましたが、Webメールと類似したインターフェースというアドバンテージに加え、メールアーカイブに必要な機能に絞り集中強化した製品コンセプトが、メールアーカイブを安価でより使いやすく提供したい、という弊社の考えと一致しました。「Active! mail」と同様に、お客様へ自信を持っておすすめできるサービスです。</p>

<h4>アルファメールプレミアのメールアーカイブ（Active! vault）の特長</h4>

<p>送信・受信メールを専用のディスクに保管し、必要な場合に検索・閲覧できる機能です。内部統制を目的としたデータの保管、従業員の不正監視、ＰＣデータの消失対策などに役立ちます。</p>

<ul>
<li>権限の分離でリスクの低い運用<br>
<p>メールアーカイブ専用のログインＩＤ・パスワードが発行されるので、アルファメールプレミアとは別の管理者が運用できます。また、アーカイブの管理者は、各部門の担当者を検索ユーザとして設定し、必要な範囲（管理者機能ページで設定されたグループ）のメールだけを検索・閲覧させることができます。</p></li>
<li>豊富なセキュリティ機能で不正利用を防止<br>
<p>検索ユーザの不正利用を防止するため、検索ユーザの設定時に、検索範囲指定（前述）・ログイン許可ＩＰアドレス・ログイン日時（期間・曜日・時間帯）の制限を掛けることができます。また、検索ユーザのログイン履歴の確認をしたり、ログイン時や不正ログイン時に通知メールを受け取ることもできます。</p></li>
<li>必要なメールだけを摘出する優れた検索機能<br>
<p>大量のメールデータから必要なメールだけを抽出するため、件名・本文内容・添付ファイル有無・添付ファイル内容・添付ファイル名、受信期間・送受信メールアドレスなど細かな検索条件の指定ができます。</p></li>
<li>最長5年間、最大4,000GBまで保管可能<br>
<p>最長で5年間まで保管可能で、日単位（1日～1825日）で設定できます。保管ディスク容量もオプション容量追加により最大で4,000ＧＢまで拡張できます。また、容量を節約したい場合は、送信メールのみもしくは受信メールのみ保管することもできます。</p></li>
</ul>

<h3>「Active! vault」について</h3>

「Active! vault」は、組織毎の内部統制ポリシーに対応したメール情報管理体制を実現できる、シンプル＆セキュアなメールアーカイブです。メールアーカイブに求められる機能である「アーカイブ」「検索」「セキュリティ」を集中強化して開発され、豊富なポリシーやグループ設定などで必要なメールだけを保存することが可能です。経営情報や財務情報を取り扱う特定の部門、お客様の個人情報を取り扱う部門、IPOプロジェクトメンバーなど特定の部門やグループのみを登録してアーカイブ対象とするなど、実際の業務に則した運用を可能にします。また、高いセキュリティや個人のプライバシーを確保する設計がされています。

  参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/av/">http://www.transware.co.jp/product/av/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<ul>
<li>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Email Security Expo &amp; Conference 2009出展のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/11/04_1145.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.758</id>
   
   <published>2009-11-04T02:45:12Z</published>
   <updated>2009-11-05T04:42:37Z</updated>
   
   <summary>株式会社トランスウエアは2009年11月26日(木)～11月27日(金)にベルサ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="イベント出展情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[株式会社トランスウエアは2009年11月26日(木)～11月27日(金)にベルサール神田にて開催される「Email Security Expo & Conference 2009」にゴールドポンサーとして参加いたします。

<p style="float: left;"><img src="/news/images/esc2008/esc1.gif" alt="Email Security Conference ロゴ" /></p>

「Email Security Expo & Conference 2009」は、企業内、そしてISPにて電子メールやWebセキュリティの運用に携わる方々の日常の問題を解決するべく、最新のEmail Security技術やノウハウなどの情報を共有する場を提供するイベントです。

ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。 

<h3>開催概要</h3>

<table><tr><th>会期</th><td>2009年11月26日(木)～11月27日(金)</td></tr><tr><th>会場</th><td>ベルサール神田<br />東京都千代田区神田美土代町</td></tr><tr><th>主催</th><td>株式会社ナノオプト・メディア F2Fフォーラムカンパニー</td></tr><tr><th>対象</th><td>企業、ISPにおける電子メールシステム運用管理関係者</td></tr><tr><th>参加料金</th><td><ul><li>展示会：3,000円(税込) 事前登録により無料</li><li>コンファレンス：<ul><li>1日券…25,000円(35,000円)</li><li>2日券…35,000円(50,000円)</li></ul></li></ul>（　）内当日料金・いずれも税込</td></tr><tr><th>お申込みと詳細</th><td>公式サイトよりご登録下さい<br /><ul><li><a href="http://www.f2ff.jp/esc/index.html" target="_blank" class="external">http://www.f2ff.jp/esc/</a></li></ul></td></tr></table>

<h3>コンファレンス概要</h3>
<h4>＜C-16＞</h4>

<table><tr><th width="100">日時</th><td>2009年11月26日(木) 13:10～13:55</td></tr><tr><th width="100">タイトル</th><td>メールや添付ファイル経由の情報漏えいをいかに防ぐか<br />～その現状と複数の対策手法～</td></tr><tr><th width="100">講演者</th><td><dl><dt>平野 善隆</dt><dd>株式会社トランスウエア</dd><dd>開発部 第2開発グループ</dd><dd>課長</dd></dl></td></tr><tr><th width="100">講演概要</th><td>「Bccに入れるべきところをToやCcに大量にアドレスを入れてメールを送ってしまった」「顧客情報のファイルを添付したままでメールを送ってしまった」などのメールや添付ファイル経由の情報漏えいは、何に着目していかにして防げば良いのか。メール経由の情報漏えいの現状をまとめ、誤送信防止の着目すべきポイント、複数のアプローチによる対策のポイントを実際の運用・設定ケースを交えて説明します。</td></tr></table>

<h3>オープンステージ概要</h3>
<h4>＜A-4＞</h4>
<table><tr><th width="100">日時</th><td>2009年11月26日(木) 16:00～16:20</td></tr><tr><th width="100">タイトル</th><td>20分でわかる！　メール誤送信対策のポイント</td></tr><tr><th width="100">講演者</th><td><dl><dt>佐々木 泰</dt><dd>株式会社トランスウエア</dd><dd>経営企画部</dd><dd>担当部長</dd></dl></td></tr></table>
<div style="font-size:80%;">
<p>※オープンステージは無料でご参加いただけます。</p>
</div>

<h3>出展概要</h3>

トランスウエアでは誤送信防止、情報漏えい防止、メールアーカイブ、スパムメール対策、ウイルスメール対策などお客様のビジネスメール環境を取り巻く課題に対するソリューションをご提案します。誤送信防止に効果を発揮する5つのアプローチ「送信メールの一時保留」「Bcc強制変換」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「送信拒否」を1つにまとめた『Active! gate』やビジネスWebメールのスタンダード『Actve! mail 6』、内部統制をローコストで実現するメールアーカイブ『Active! vault』やツインエンジンを搭載し日本語迷惑メール対策に効果を発揮するアンチスパム『Active! hunter』などのデモンストレーションをご覧いただけます。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>IT Pro EXPO 2009出展のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/10/01_1424.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.756</id>
   
   <published>2009-10-01T05:24:19Z</published>
   <updated>2009-10-05T03:41:49Z</updated>
   
   <summary> 株式会社トランスウエアは2009年10月28日(水)～10月30日(金)に東京...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="イベント出展情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="imgsub"><img src="/news/images/ITpro2009_logo2_2.jpg" alt="ITpro EXPO 2009" ></p>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<p>株式会社トランスウエアは2009年10月28日(水)～10月30日(金)に東京ビッグサイトにて開催される明日を拓くICTソリューションが一堂に集まるイベント「ITpro EXPO 2009」に出展いたします。</p>

<h3>開催概要</h3>

<ul>
<li>会期(展示会)：2009年10月28日(水)～10月30日(金) 10:00～17:30</li>
<li>会場：東京ビッグサイト 東4-5展示ホール ブースNo.1040</li>
<li>主催：日経BP社</li>
<li>詳細とお申し込み ：<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/index.html" target="_blank" class="external">http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/index.html</a></li>
</ul>

<div style="text-align:center; color:#ff0000; font-size:80%;">
<a href="https://secure.transware.co.jp/form/inquery/index.php"><img src="/news/images/itp_bana.png"alt="招待券のお申込はこちら"></a><br>
※お問合せフォームの「お問合せ/ご依頼内容*」に<br>
「無料招待券○枚希望」と必ずご記入ください。
</div>

<h3>テーマセッション</h3>

<ul>
<li>日時：［TL4］10月30日(金) 16:00～16:40</li>
<li>場所：展示会場内特設セミナー会場B</li>
<li>テーマ：セキュリティ<br>
　　　　　(メール誤送信防止、情報漏えい、フィルタリング、暗号化、Bcc強制変換)</li>
<li>タイトル：メールや添付ファイル経由の情報漏えいをいかに防ぐか<br>
　　　　　　　～その現状と複数の対策手法～</li>
<li>内容：<br>
<p>「Bccに入れるべきところをToやCcに大量にアドレスを入れてメールを送ってしまった」「顧客情報のファイルを添付したままでメールを送ってしまった」などのメールや添付ファイル経由の情報漏えいは、何に着目していかにして防ぐのか。メール経由の情報漏えいの現状をまとめ、メールフィルタリングや暗号化などの従来のアプローチとは異なる誤送信防止の複数のアプローチを、実際の運用・設定ケースを交えて説明します。</p></li>
<li>詳細とお申し込み：<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2009/forum/view.html?c=TL4" target="_blank" class="external">http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2009/forum/view.html?c=TL4</a></li>
</ul>

<h3>ブースの見所と出展製品</h3>

<h4>誤送信の防止やビジネスWebメールなどのメールソリューション</h4>

<p>誤送信防止に効果を発揮する「送信メールの一時保留」「Bcc強制変換」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「送信拒否」の5つのアプローチを1つにまとめた『Active! gate』、ビジネスWebメールのスタンダード『Active! mail 6』、ファイルをメール添付の代わりにWeb経由でダウンロード配布する『Active! mail 6 ファイル管理拡張オプション』、導入時の課題を解決し内部統制をローコストで実現するメールアーカイブ『Active! vault』やツインエンジンを搭載し日本語迷惑メール対策に効果を発揮するアンチスパム『Active! hunter』などのデモンストレーションをご覧いただけます。</p>
<br>
<div style="text-align:center; color:#ff0000; font-size:80%;">
<a href="https://secure.transware.co.jp/form/inquery/index.php"><img src="/news/images/itp_bana.png"alt="招待券のお申込はこちら"></a><br>
※お問合せフォームの「お問合せ/ご依頼内容*」に<br>
「無料招待券○枚希望」と必ずご記入ください。
</div>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>グループウェア「POWER EGG」とシェアNo.1ビジネスWebメールの連携ソリューション「Active! mail for POWER EGG」を提供開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/09/15_1555.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.755</id>
   
   <published>2009-09-15T06:55:06Z</published>
   <updated>2009-09-15T01:00:34Z</updated>
   
   <summary>～シングルサインオンを実現しシームレスに高機能ビジネスWebメールが利用可能に～...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～シングルサインオンを実現しシームレスに高機能ビジネスWebメールが利用可能に～</p>
 
<ul class="release-company">
<li>ジービーアール株式会社</li>
<li>ディサークル株式会社</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>システムインテグレータのジービーアール株式会社（本社：神奈川県川崎市、代表取締役：茂内 将平、以下GBR）、ビジネスポータル関連ソフトウェアの開発・販売を行うディサークル株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：西岡 毅、以下ディサークル）と株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役　松田 賢、以下トランスウエア）は業務提携し、ディサークルが提供するポータル型ワークフローシステム「POWER EGG」と、トランスウエアが提供する国内シェアNo.1(*1)のビジネスWebメール「Active! mail 6」の連携ソリューション「Active! mail for POWER EGG」の提供を開始することを発表いたします。（*1）2009年 ソースポッド調べ</p>

<p>「POWER EGG」は、グループウェアとワークフローを標準装備し、基幹業務システムとの連携拡張性を特長にしたパッケージソフトウェアで、1,000社を超えるお客様に利用されています。「Active! mail　6」は、累計約700万アカウントの導入実績を持つ国内のビジネスWebメールのスタンダード製品です。新たに提供を開始する「Active! mail for POWER EGG」は、「POWER EGG」からシームレスに高機能Webメールを利用することが可能になり、ビジネスコミュニケーションの効率を大幅に向上します。尚、連携モジュールは「POWER EGG」の開発元のGBRより提供します。</p>

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/090915pic.PNG" alt="Active! mail for POWER EGGの画面" /></td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/images/am/090915pic2.PNG" alt="Active! mail for POWER EGGの画面" /></td>
</tr></tbody></table>
<div style="text-align:center;">(Active! mail for POWER EGGの画面)</div>

<h4>「Active! mail for POWER EGG」の特長</h4>

「POWER EGG」からメールの送受信をはじめ、高機能ビジネスWebメール「Active! mail 6」の様々な機能を使用することができます。

<ol>
<li>「POWER EGG」からの2種類のシングルサインオン</li>
<li>複数のメールアカウント管理が可能　※最大4アカウント</li>
<li>既読にしたメールは一覧から削除される ※未読、既読の表示も可能</li>
<li>添付ファイルの参照も可能</li>
<li>返信、全員返信、転送などは「Active! mail 6」を起動せずに行える</li>
<li>3種類の新規メール作成機能</li>
<li>「POWER EGG」上で宛先（To）なのか、Cc（Bcc含む）、POP受信の判別可能</li>
<li>「POWER EGG」のアドレス帳から連携が可能</li>
<li>ホスティング環境でも使用可能</li>
</ol>

参考リンク：<a href="http://www.gbr.co.jp/14_AM4PowerEgg.htm" target="_blank" class="external">http://www.gbr.co.jp/14_AM4PowerEgg.htm</a>

<h3>「POWER EGG」について</h3>

「POWER EGG」は、ディサークル株式会社が、開発したグループウェアとワークフロー機能を標準装備し、基幹業務システムとの連携拡張性を特長にしたパッケージソフトウェアであり、平成12年2月より販売パートナー経由で販売してまいりました。その後、2008年 8月にはメジャーバージョンアップ版である「POWER EGG 2.0」をリリースいたしました。「POWER EGG 2.0」は、認知心理学に基づいたデザインや操作性（金沢美術工芸大学との産学共同研究）により、使い勝手（ユーザビリティ）の飛躍的な向上を図っております。また検索機能の拡充、ワークフローエンジンの強化による内部統制への対応強化を実現し、従来のグループウェア／ワークフロー製品では難しかった全社での運用活性・定着化を推進します。2009 年8 月末時点で、民間企業、医療機関、自治体など1,013 社、217,500 ライセンスの販売実績になり、国産ポータル型ワークフローシステムとして高い評価を受けています。

  参考リンク：<a href="http://www.d-circle.com/product/concept/01_01.html" target="_blank" class="external">http://www.d-circle.com/product/concept/01_01.html</a>

<h3>｢Active! mail｣について</h3>

「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計700万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。様々なUNIXサーバーに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化などのセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>

<h3>GBRについて</h3>

GBR（1989年設立）はPOWER EGG及びエスエスジェイ社のSuperStream,（財務会計・人事／給与システム）の販売、コンサルティング、アドオン開発を主力事業としているシステムインテグレーターです。特にSuperStreamでは同製品の開発当初から参画しており、導入支援実績社数が150社を超える。
そのノウハウを生かしPOWER EGGの経費精算とSuerStreamAP+を連携するミドルウエア『POWER ADJUST（旧：POWER JOINT）』も2000年5月に発売し大手企業様にご利用いただいております。現在では株式会社トランスウエアと販売パートナー契約も締結しており、Active!mailの販売、構築に力を入れております。

参考リンク：<a href="http://www.gbr.co.jp" target="_blank" class="external">http://www.gbr.co.jp</a>

<h3>ディサークルについて</h3>
ディサークル株式会社は、ビジネスポータル関連のパッケージソフトウェアを開発・販売することを目的に1999 年4 月30 日に設立しました。「ビジネスポータル・ソリューションの提供」をメインテーマに、マーケットニーズを的確に掴んだ製品開発を目指し、お客様にとって確実に導入効果が得られる製品POWER EGG を2000 年2 月より販売しています。2008年 8月には、最新版の「POWER EGG 2.0」を、出荷開始し、大幅に進化した『POWER EGG 2.0』により、本当に使いこなせるグループウェア／ワークフローの提供をめざすとともに、導入企業のさらなる競争力強化を支援してまいります。

参考リンク：<a href="http://www.d-circle.com/" target="_blank" class="external">http://www.d-circle.com/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<ul>
<li>ジービーアール株式会社<br>
営業統括部<br>
Tel ： 044-210-1840<br>
eメール ： sales@gbr.co.jp</li>
<li>ディサークル株式会社<br>
パートナー営業部　川田<br>
Tel ： 03-5551-0321<br>
eメール ： kawada@d-circle.com</li>
<li>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</li>
</ul>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>オーエフ・テックの「マネージドサーバーサービス」で「Active! mail 6」のWebメールとファイル管理サービスを提供開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/09/09_1519.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.754</id>
   
   <published>2009-09-09T06:19:41Z</published>
   <updated>2009-09-09T02:01:20Z</updated>
   
   <summary>～ Webサーバー上でのファイル管理とファイル受け渡し機能を標準実装 ～ オーエ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～ Webサーバー上でのファイル管理とファイル受け渡し機能を標準実装 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>オーエフ・テック株式会社</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>オーエフ・テック株式会社（本社：大阪府大阪市、代表取締役　丹羽 直樹、以下オーエフ・テック）と株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役　松田 賢、以下トランスウエア）は業務提携し、オーエフ・テックが提供するレンタルサーバーサービスの「マネージドサーバーサービス」にて、トランスウエアの主力製品である国内シェアNo.1(*1)の高機能ビジネスWebメール「Active! mail 6」と、ファイル管理サービスの提供を開始したことを発表いたします。また、オーエフ・テックの親会社である株式会社エクストランス（本社：大阪府大阪市、代表取締役　丹羽 直樹）よりも同様のサービスの提供を開始いたしました。
（*1）2009年 ソースポッド調べ</p>

<p>オーエフ・テックが提供する「マネージドサーバーサービス」は、面倒なサーバーの保守、運用業務をお客様に代わりオーエフ・テックの専門技術者が行うレンタルサーバーサービスで、レンタルサーバーを利用するのがはじめての企業様でも安心してご利用いただけます。サーバーは免震、電源、空調、入退室管理等高ファシリティ設備の整った環境下にて運用を行っておりますので、万が一のトラブルにもいち早く対応できる体制を整えております。また、企業様のご要望に応じたサーバースペックも3種類ご用意しております。</p>

<p>「Active! mail」は、累計約700万アカウントの導入実績を持つビジネスWebメールのスタンダード製品です。最新バージョンの「Active! mail 6」はAjaxを用いて開発され快適な操作性とパフォーマンスを実現したほか、実際のビジネス環境での利用に適したセキュリティ対策や多彩な機能を備え、携帯電話などのモバイル環境でも利用できる高機能Webメールシステムです。また、ファイル管理サービスは、「Active! mail 6」のインターフェースからWebサーバー上でのファイル管理とメール添付をしないファイルの第三者引き渡しを可能にし、ビジネス文書の送信時の安全性と利便性を向上させるサービスで、「マネージドサーバーサービス」の「Active! mail 6」を利用すると標準提供されるサービスです。お客様はサーバーの保守、運用の負荷をかけることなく「Active! mail 6」とファイル管理サービスを利用することが可能になります。</p>
 
<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/images/am/am63pic08_thumb.PNG" alt="Active! mail 6の画面" /></td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/images/am/am_mobile.PNG" alt="Active! mail 6の携帯画面" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">(Active! mail 6の画面)</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">(Active! mail 6の携帯画面)</td>
</tr></tbody></table>

<h4>「マネージドサーバーサービスの特長」</h4>

<ul>
<li>面倒な保守・運用業務はオーエフ・テックの専門技術者が行います。</li>
<li>当社独自のコントロールパネルをお渡ししますので、メールアカウントの発行などが簡単に行えます。</li>
<li>電話サポート、メールサポートにも専門技術者が丁寧に対応致します。</li>
<ki>死活監視・サービス監視を標準で行っており、一時保守としてサーバー再起動・サービス再起動を適時に行います。※(サービス監視の対象（HTTP,HTTPS,SMTP,POP3）)</li>
<li>お客様のサーバーは、専用のデータセンターにて安心・確実に運用が行える体制です。</li>
<li>インターネット回線は、100Mbps(共有)で快適なアクセスが行えます。</li>
</ul>

参考リンク：<a href="http://www.oftech.co.jp/service/managed.html" target="_blank" class="external">http://www.oftech.co.jp/service/managed.html</a>

<h4>「Active! mail 6」の特長</h4>

<ul>
<li>累計700万アカウントの導入実績を誇るビジネスWebメールのスタンダード</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装</li>
<ul>
<li>階層化された共有住所録・フォルダ、HTMLメール作成、開封確認通知機能、メールの自動振分け、メールの条件付き自動転送、迷惑メールフィルタ、宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、定型文とマクロ、メールテンプレート機能、モバイル版での添付ファイルプレビュー機能（Word、Excel、PPT、PDF他）など</li>
</ul>
<li>情報漏えい対策とセキュリティ対策</li>
<ul>
<li>メールデータをクライアント側に持たせないことで情報漏えいを防止、誤送信防止機能、パスワード有効期限の設定、パスワード保存の許可の設定、セッション有効時間の設定、迷惑メール対策、添付ファイル他のアップロード/ダウンロードの管理者による制御など</li>
</ul>
</ul>

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>

<h4>「ファイル管理サービス」の特長</h4>

<ul>
<li>ファイル管理機能</li>
<ul>
<li>ファイルをWebサーバー上で管理する個人ユーザ向けの機能</li>
</ul>
<li>ダウンロードチケット機能</li>
<ul>
<li>チケットを利用しファイルをメールに添付することなく第三者に受け渡す機能</li>
</ul>
</ul>

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/file_op.html">http://www.transware.co.jp/product/am6/file_op.html</a>

<h3>「マネージドサーバーサービス」について</h3>

<ul>
<li>初めての方でも安心/低価格の専用サーバー【Lite】<br>
<table>
<tbody>
<tr>
<td width="150">月額</td>
<td>15,750円</td>
</tr>
<tr>
<td>初期費用</td>
<td>52,500円</td>
</tr>
<tr>
<td>CPU</td>
<td>Atom</td>
</tr>
<tr>
<td>メモリ</td>
<td>1GB</td>
</tr>
<tr>
<td>HDD</td>
<td>160GB</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</li>
<li>コストパフォーマンスに優れた専用サーバー【Standard】<br>
<table>
<tbody>
<tr>
<td width="150">月額</td>
<td>31,500円</td>
</tr>
<tr>
<td>初期費用</td>
<td>84,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>CPU</td>
<td>Core2Duo</td>
</tr>
<tr>
<td>メモリ</td>
<td>2GB</td>
</tr>
<tr>
<td>HDD</td>
<td>250GB</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</li>
<li>高性能で信頼性の高い専用サーバー【Advance】<br>
<table>
<tbody>
<tr>
<td width="150">月額</td>
<td>47,250円</td>
</tr>
<tr>
<td>初期費用</td>
<td>105,000円</td>
</tr>
<tr>
<td>CPU</td>
<td>Xeon</td>
</tr>
<tr>
<td>メモリ</td>
<td>4GB</td>
</tr>
<tr>
<td>HDD</td>
<td>500GB×2(RAID1)</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</li>
</ul>

<p>※標準機能：<br>
死活監視、サービス監視、専用コントロールパネル、電話サポート10：00～19：00、メールサポート10：00～19：00、セキュリティパッチ対応、サーバー再移動、サービス再起動<br>
※オプション機能：<br>
リソース監視、SPAMフィルタ、ウィルスチェック、アドバンスログ解析、ファイアウォール、SSL認証取得、WEBサイト脆弱性診断、ストリーミング、携帯用動画配信、携帯サイト画像変換、ロードバランサー、各種ドメイン取得</p>

参考リンク：<a href="http://www.oftech.co.jp/service/managed.html" target="_blank" class="external">http://www.oftech.co.jp/service/managed.html</a>

<h3>｢Active! mail｣について</h3>

「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計700万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。様々なUNIXサーバーに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化などのセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>

<h3>オーエフ・テックについて</h3>
　オーエフ・テック株式会社のレンタルサーバーサービスは、法人向け専用サーバーとして関西圏を中心に事業展開をおこなっている企業です。今「Active! mail 6」のホスティングサービスとして提供をおこなうマネージドサーバーについては、1998年10月のサービス開始以来"安心・信頼の専用サーバー"として11年間提供しているサービスで、大阪市内データセンターにおいて免震、電源、空調、入退室管理等高ファシリティ設備の整った環境下でサーバー運用をおこなっています。　また、2008年12月にマネージメントサービスプロバイダである株式会社エクストランスの完全子会社となり、24時間365日保守サポート体制の構築に向けグループ一丸で取り組んでおります。

  参考リンク：<a href="http://www.oftech.co.jp/" target="_blank" class="external">http://www.oftech.co.jp/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

オーエフ・テック株式会社
営業部　山口
TEL：06-6537-5222
E-mail：rental@oftech.co.jp

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
Tel ： 03-5540-0083
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp

]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「Bcc強制変換機能」を新搭載したメール誤送信防止製品の最新バージョン「Active! gate 1.1」をリリース開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/07/09_1719.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.742</id>
   
   <published>2009-07-09T08:19:05Z</published>
   <updated>2009-07-09T07:09:56Z</updated>
   
   <summary>～　「送信メール保留」「添付ファイルの暗号化」など5つのアプローチでメール誤送信...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～　「送信メール保留」「添付ファイルの暗号化」など5つのアプローチでメール誤送信を徹底防止 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は、「Bcc強制変換機能」を新たに搭載したメール誤送信防止製品の最新バージョン「Active! gate 1.1」を2009年7月9日より出荷開始することを発表いたします。「Bcc強制変換機能」は宛先に大量の外部宛てメールアドレスを指定した場合、強制的に｢Bcc｣に自動変換する機能です。メール一斉配信などで宛先を「Bcc」ではなく、誤って「To」や「Cc」に指定することにより発生する個人情報漏えい事故を未然に防ぐことが可能になります。

また、一定サイズ以上の添付ファイルのみを自動的にZIP暗号化する機能、一定サイズ以上の添付ファイルのみを自動的にWebダウンロード変換する機能、社外と社内のメールの「時間差配信機能」の設定／変更がユーザ毎にできる機能など、実運用に則した便利な機能を新たに実装しています。

メール送信時に「宛先を指定する」「内容を書く」「ファイルを添付する」のはすべて人的な作業になります。システムで自動的に対処しない限り「うっかりミス」を完全になくすことはできません。「Active! gate」は従来からの「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「送信拒否機能」によるアプローチに「Bcc強制変換機能」を加えた5つのアプローチで「うっかりミス」を防止し、メールや添付ファイル経由の情報漏えいを徹底的に排除します。

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/ag/newagpic01.png" class="lightview" title="Bcc強制変換設定画面"><img src="/news/images/ag/newagpic01_thumb.png" alt=Bcc強制変換設定画面"></a></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/ag/newpcagpic01.png" class="lightview" title="保留メール確認画面"><img src="/news/images/ag/newpcagpic01_thumb.png" alt="保留メール確認画面"></a></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/ag/newpcagpic02.png" class="lightview" title="保留メール確認画面（添付ファイル付き）"><img src="/news/images/ag/newpcagpic02_thumb.png" alt="保留メール確認画面（添付ファイル付き）"></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size: 80%;">＜Bcc強制変換設定画面＞</td>
<td style="border-style:none;font-size: 80%;">＜保留メール確認画面＞</td>
<td style="border-style:none;font-size: 80%;">＜保留メール確認画面<br>（添付ファイル付き）＞</td>
</tr></tbody></table>
<p style="font-size:80%;">※クリックで画像拡大</p>
 
<h4>「Active! gate」の特長</h4>

<ul>
<li>複数（5つ）の誤送信防止のアプローチを1つの製品で提供</li>
<ul>
<li>送信メールの一時保留</li>
<li>添付ファイルの暗号化</li>
<li>メール本文と添付ファイルの分離</li>
<li>送信拒否機能</li>
<li>Bcc強制変換機能</li>
</ul>
<li>ユーザによるポリシー設定が可能</li>
<ul>
<li>社内統一ポリシーの作成が不要</li>
<li>管理者や上司の負荷を大幅軽減</li>
</ul>
<li>社内ポリシーを設定し監査的な使い方も可能</li>
<ul>
<li>但し監査する人やワークフローは不要</li>
<li>ユーザが社内ポリシーにより保留されたメールを確認後に配送</li>
<li>上司承認機能（メール監査機能）も次バージョンにて実装予定</li>
</ul>
<li>他社製品にない使い勝手の実現と便利な機能の実装</li>
<ul>
<li>保留メールの確認画面は自動スクロール</li>
<li>添付ファイルのプレビュー機能</li>
<li>ZIP暗号化を2回実行</li>
<li>きめ細かなポリシー設定項目</li>
</ul>
</ul>

<p>参考リンク：<a href="http://transware.co.jp/product/ag/">http://transware.co.jp/product/ag/</a></p>

<h4>主な新機能</h4>

<ul>
<li>宛先に「外部宛てのアドレス」が大量にある場合に「Bcc」に強制変換する機能を追加</li>
<li>一定サイズ以上の添付ファイルのみを自動的にZIP暗号化する機能を追加</li>
<li>一定サイズ以上の添付ファイルのみを自動的にWebダウンロード変換する機能を追加</li>
<li>ユーザ毎に社外と社内の「時間差配信機能」の設定／変更ができる機能を追加</li>
<li>保留メール確認画面で外部宛てのアドレスを1件毎に確認する機能を追加</li>
<li>保留メール確認画面でメールアドレス毎にパスワードを設定できる機能を追加（添付ファイル変換時）</li>
<li>保留メール確認画面で添付ファイルのZIP暗号化変換設定の変更ができる機能を追加</li>
<li>保留メール確認画面で添付ファイルのWebダウンロード変換設定の変更ができる機能を追加</li>
</ul>

<h4>「Active! gate」のご参考価格</h4>

<ul>
<li>スタンダードライセンス（企業向け） 50ユーザ 27万円（税抜き）から</li>
<li>アカデミックライセンス（文教向け） 50ユーザ 18万円（税抜き）から</li>
</ul>

<h3>「Active! gate」について</h3>

<p>「Active! gate」は「うっかりミスによる」社内からのメール経由の情報漏えいや添付ファイルによる情報流出などを未然に防ぎ、メールの門番的役割を果たす誤送信防止製品です。「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「送信拒否機能」「Bcc強制変換機能」の5つのアプローチを1つの製品で提供します。管理者のみではなくユーザによるポリシー設定が可能なこと、保留メールの確認画面の自動スクロール、添付ファイルのプレビュー機能、ZIP暗号化を2回実行、きめ細かなポリシー設定項目など他社製品にはない便利な機能を実装しています。<br>
<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/ag/">http://www.transware.co.jp/product/ag/</a></p>

<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、複数のアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。<br>
<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<p>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ソフトバンクテレコムの「ULTINA On Demand Platform」マネージドゲートウェイホスティングに｢Active! mail 6｣のWebメールとファイル管理機能を提供</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/06/30_1006.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.732</id>
   
   <published>2009-06-30T01:06:16Z</published>
   <updated>2009-06-30T02:00:38Z</updated>
   
   <summary>～　携帯電話、自宅PC、モバイルPCなどデバイスを選ばずに会社のメールが利用可能...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～　携帯電話、自宅PC、モバイルPCなどデバイスを選ばずに会社のメールが利用可能に ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は同社の主力製品であるWebメール製品「Active! mail 6」及び「ファイル管理拡張オプション」が、ソフトバンクテレコム株式会社(本社：東京都港区、代表取締役社長：孫正義、以下ソフトバンクテレコム)が提供する、ニーズに合わせて選べるホスティングサービス「ULTINA On Demand Platform」マネージドゲートウェイホスティングのオプションサービスとして採用されたことを発表いたします。本日2009年6月30日よりサービス提供を開始します。</p>

<p>ソフトバンクテレコムの「ULTINA On Demand Platform」は、規模に応じたリソース確保や変化への柔軟な対応など、同社の強みを生かし、お客様に最適なオンデマンドプラットフォームを提供することが特長で、バーチャルホスティング、グリッドホスティング、シェアードホスティング、マネージドゲートウェイホスティングなど複数のサービスメニューを持っています。「Active! mail 6」及び「ファイル管理拡張オプション」は、マネージド型のマネージドゲートイウェイホスティングのオプションメニューのひとつとして、メールサーバホスティング利用ユーザにモバイル対応高機能Webメールサービスとファイル管理機能を提供します。また、メールサーバを宅内構築されているユーザにもモバイル対応高機能Webメールサービス単独のゲートウェイサービスを提供します。</p>

<p>「Active! mail」は、累計約700万アカウントの導入実績を持つ、国内シェアNo.1（*1）の商用Webメール製品です。「Active! mail 6」はAjaxを用いて開発され快適な操作性とパフォーマンスを実現したほか、実際のビジネス環境での利用に適したセキュリティ対策や多彩な機能を備えています。添付ファイルのプレビュー機能で、外出先の携帯電話などからでもWord、Excel、PPT、PDFなどの添付ファイルの内容が確認できるなど、モバイル環境でのビジネス利用にも最適です。また、「ファイル管理拡張オプション」は、「Active! mail 6」のインターフェースからWebサーバ上でのファイル管理とメール添付をしないファイルの第三者引き渡しを可能にし、ビジネス文書の送信時の安全性と利便性を向上させます。｢Active! mail 6｣が「ULTIMA On Demand Platform」マネージドゲートウェイホスティングのモバイル対応高機能Webメールサービスに採用されたことにより、ユーザはデバイスを選ばずにどこからでも会社のメールが利用可能になり、モバイルワーキングが促進されます。また、会社のPCが持ち出し不要になり、メールのローカル保存も不要になるのでセキュリティの向上を図ることも可能になります。<br>
（*1）2008年 ソースポッド調べ</p>

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/images/am/am63pic08_thumb.PNG" alt="Active! mail 6の画面" /></td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/product/images/am6/mobile_list_s.gif" alt="Active! mail 6の携帯画面" /></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">(Active! mail 6の画面)</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">(Active! mail 6の携帯画面)</td>
</tr></tbody></table>

<h4>「ULTINA On Demand Platform」マネージドゲートウェイホスティングの特長</h4>

<ul>
<li>豊富な機能／「バーチャルホスティング型」、「専用サーバ型」から選べるリソース</li>
<li>コントロールパネルによる一元管理</li>
<li>閉域網接続によるセキュアな環境</li>
<li>ファイアウォール、UTM（オプション）によるセキュリティ対策</li>
<li>堅牢なデータセンターでの運用</li>
<li>24時間365日の充実した運用</li>
</ul>
参考リンク：<a href="http://tm.softbank.jp/business/odp/managed_gw_hosting/index.html" target="_blank" class="external">http://tm.softbank.jp/business/odp/managed_gw_hosting/index.html</a>

<h4>「Active! mail 6」の特長】</h4>

<ul>
<li>累計700万アカウントの導入実績を誇るWebメールのスタンダード</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装</li>
<ul>
<li>階層化された共有住所録・フォルダ、HTMLメール作成、開封確認通知機能、メールの自動振分け、メールの条件付き自動転送、迷惑メールフィルタ、宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、定型文とマクロ、メールテンプレート機能、モバイル版での添付ファイルプレビュー機能（Word、Excel、PPT、PDF他）など</li>
</ul>
<li>情報漏えい対策とセキュリティ対策</li>
<ul>
<li>メールデータをクライアント側に持たせないことで情報漏えいを防止、誤送信防止機能、パスワード有効期限の設定、パスワード保存の許可の設定、セッション有効時間の設定、迷惑メール対策、添付ファイル他のアップロード/ダウンロードの管理者による制御など</li>
</ul>
</ul>
<p>参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>
</p>
<h4>「ファイル管理拡張オプション」の特長</h4>

<ul>
<li>ファイル管理機能</li>
<ul>
<li>ファイルをWebサーバで管理する個人ユーザ向けの機能</li>
</ul>
<li>ダウンロードチケット機能</li>
<ul>
<li>チケットを利用しファイルをメールに添付することなく第三者に受け渡す機能</li>
</ul>
</ul>
<p>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/file_op.html">http://www.transware.co.jp/product/am6/file_op.html</a>
</p>

<h3>｢Active! mail｣について</h3>

<p>
「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計700万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。様々なUNIXサーバに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化などのセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。
<br>
<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a></p>


<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、複数のアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。
<br>
<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<p>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp<br>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「うっかりミスを防ぐ！メール誤送信対策セミナー」開催のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/06/16_1722.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.724</id>
   
   <published>2009-06-16T08:22:49Z</published>
   <updated>2009-07-03T00:29:15Z</updated>
   
   <summary>お客様各位 「うっかりミスを防ぐ！メール誤送信対策セミナー」開催のご案内 ～ 上...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="その他のお知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p>お客様各位</p>

<p class="tagline">「うっかりミスを防ぐ！メール誤送信対策セミナー」開催のご案内<br>
～ 上司承認機能、Bcc自動置換え機能を新搭載する『Active! gate』 ～</p>

<p>「うっかりミス」によるメールや添付ファイル経由の情報漏えいは、増加の一途を辿っています。ニュースなどで目にする機会も増えていますが、メールや添付ファイル経由の情報漏えいは、その8割以上が「うっかりミス」によるものだと言われています。たとえ「うっかりミス」に起因するものでも、場合によっては企業の存続性に関わるような重大なインシデントになり、その対策は急務です。</p>

<p>本セミナーでは、メール誤送信対策の現状とそのアプローチ方法を整理し、複数のアプローチを持つ『Active! gate』によるメール誤送信対策を実際の設定などのデモンストレーションを交えながらご紹介します。</p>

<p>また、従来からの「メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「本文と添付ファイルの分離」「送信拒否」の4種のアプローチに加え、新たに新機能として追加される「上司承認機能」「Bcc自動置換え機能」についてもご紹介します。</p>

<p>お忙しいところ恐縮ではございますが、是非お誘い合わせの上、ご参加くださいますようお願いいたします。</p>

<p style="text-align:center">-記-</p>

<h4>開催日</h4>

<ul>
<li>7月14日（火）15:30～17:30（15:00受付開始）</li>
</ul>

<h4>場所</h4>

<ul>
<li>AP浜松町　会議室H<br>
〒105-0011<br>
東京都港区芝公園2-4-1ダヴィンチ芝パークB館地下1F（旧　秀和芝パークビル）<br>
［MAP］<a href="http://www.ap-hamamatsucho.com/info/access.html" target="_blank" class="external">http://www.ap-hamamatsucho.com/info/access.html</a><br></li>
<ul>
<li>JR山手線・京浜東北線をご利用の場合<br>
「浜松町」駅北出口より徒歩約7分</li>
<li>都営浅草線・大江戸線をご利用の場合<br>
「大門」駅A6出口より徒歩約3分</li>
<li>都営三田線をご利用の場合<br>
「芝公園」駅A3出口より徒歩約3分</li>
<li>モノレールをご利用の場合<br>
「浜松町」駅より徒歩約7分</li>
</ul>
</ul>

<h4>定員</h4>

<ul>
<li>30名<br>
※定員になり次第締め切らせていただきます。</li>
</ul>

<h4>プログラム</h4>

<img src="http://www.transware.co.jp/news/images/090616pic.PNG" align="right">

<ul>
<li>15:30～15:50<br>
メール誤送信対策の現状と『Active! gate』のコンセプト</li>
<li>15:50～16:30<br>
『Active! gate』の機能紹介とデモンストレーション</li>
<li>16:30～16:45<br>
休憩</li>
<li>16:45～17:05<br>
新機能「上司承認機能」のご紹介</li>
<li>17:05～17:30<br>
個別相談会</li>
</ul>

<h4>お申込み方法</h4>

<p>下記のうち、いずれかの方法でお申し込みください。</p>

<ol>
<li>下記メールアドレスに参加日、貴社名、部署名、役職、お名前、ご連絡先(電話番号、E-Mailアドレス必須)をご記入の上、お申し込みください。<br>
Mail：tw_info@transware.co.jp</li>
<li>下記申込書をダウンロードいただきFAXにてお申し込みください。<br>
<a href="http://www.transware.co.jp/news/doc/activegate_seminar.pdf" class="pdf">申込書</a></li>
</ol>

<h4>お問い合わせ</h4>

<p>株式会社トランスウエア<br>
「メール誤送信対策セミナー」事務局<br>
TEL：03-5540-0083</p>
<p>※セミナーの内容に関しましては、予告なく変更となることがございますので予めご了承願います。<br>
※弊社競合製品をお取り扱いされている企業様はご参加をお断りする場合がございます。何卒ご了承下さい。<br>
※定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます。</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>レンタルサーバーサービス「KAGOYA Internet Routing」がホスティング型メールアーカイブサービスを提供開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/06/16_1319.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.723</id>
   
   <published>2009-06-16T04:19:55Z</published>
   <updated>2009-06-16T06:00:51Z</updated>
   
   <summary>～メール管理者でも改ざんは不可能－信頼性の高いメールデータの保存を自社データセン...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～メール管理者でも改ざんは不可能－信頼性の高いメールデータの保存を自社データセンターで実現～</p>

<ul class="release-company">
<li>カゴヤ・ジャパン株式会社</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

カゴヤ・ジャパン株式会社（本社：京都府京都市、代表取締役　兼　最高技術責任者　北川　貞大、以下カゴヤ・ジャパン）と株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役　松田 賢、以下トランスウエア）は提携し、2009年6月16日、カゴヤ・ジャパンが提供しているレンタルサーバーサービス「KAGOYA Internet Routing（以下KIR）」にて、データセンターでのホスティング型「メールアーカイブサービス」の提供を開始いたしました。システムはすべてカゴヤ・ジャパンのデータセンターでホスティングされ、企業にはその管理者権限は移管されないため、送受信メールの改ざんや削除は不可能です。より証拠能力の高いメールアーカイブサービスを、より低コストで提供することができました。なおデータセンターはカゴヤ・ジャパンによって提供され、メールアーカイブのシステムはトランスウエアが開発したメールアーカイブ製品「Active! vault」をベースとして開発されています。

<h4>メールアーカイブサービスとは</h4>

送受信したすべてのメールを専用のメールアーカイブサーバーへ保存し、必要に応じて高速検索・配送を可能にするサービスです。「メールアーカイブサービス」は近年、各企業での対応が急務である情報漏洩や内部統制への対策手段としての有効性だけでなく、クライアントPCの破損、盗難時にメールデータの復旧によるビジネスの継続性を確保し、また企業内における私用メール抑止効果による業務効率の向上効果も期待できます。

今回KIRの「メールアーカイブサービス」に採用した｢Active! vault｣は、メールアーカイブに必要な機能の「アーカイブ」「検索」「セキュリティ」を集中強化して開発された製品です。KIRのメールアーカイブとして「Active! vault」が採用されたことにより、お客様は高機能で高セキュリティのメールアーカイブを安価に、かつ安全で快適にご利用いただけます。

<h4>メールアーカイブサービス基本情報</h4>

<ul>
<li>メール保存容量：500GB（ただしシステム領域を含みます。）※RAID-1標準装備</li>
<li>メール保存期間：5年間（保存期間の短縮・延長設定可能：無料）</li>
<li>利用アカウント数：500個（アカウント追加可能）</li>
<li>利用ドメイン数：無制限</li>
</ul>

<h4>メールアーカイブサービスの特長</h4>

<h5>送受信メールの削除、改ざんは不可能</h5>

メールデータはカゴヤ・ジャパンのデータセンターに保管され、故意によるメールデータの削除、改ざんは、ご利用ユーザー様にも不可能です。そのため万一の場合には、より証拠能力の高いデータの提出が可能になります。

<h5>メールアーカイブサーバーの運用作業は不要</h5>

お客様専用のメールアーカイブサーバー、および専用メールサーバーはKIRの堅牢な自社データセンターに設置され、専任エンジニアによる24時間365日の常時監視をいたします。お客様は日々のサーバー運用作業や障害対応などの煩雑な作業を一切気にせずにメールアーカイブサービスをご利用いただけます。

<h5>低コストでメールアーカイブの導入、運用が可能</h5>

自社購入時に高額なイニシャルコストを必要とするメールアーカイブ環境と同等の環境（専用メールアーカイブサーバーと専用メールサーバーのセット）を初期・月額費用ともに数万円という低コストでご利用いただけます。

<h5>確実で高速な検索機能</h5>

登録されたアドレスやドメインのみを選別した保存メールや、多様なアーカイブポリシーによる保存メール、または
部署やプロジェクト単位での保存メールなど、多種多様なケースに対して、きめ細かな条件設定により対象と
なるメールを確実に、そして高速で検索します。

<h5>不正アクセスに対する万全のセキュリティ対策</h5>

検索ユーザーごとにIPアドレス、期間、曜日、時間帯などの条件によるアクセスコントロール設定に加え、すべてのユーザーのログイン・操作・検索履歴の閲覧、およびアクション発生時の通知メール配信設定により、検索権限に対するセキュリティ対策をしていただけます。さらに管理画面、検索画面の操作時にSSL通信を設定することにより、インターネット経由の不正アクセス対策も実施していただけます。

<h4>ご利用料金（税込み）</h4>

<ul>
<li>メールアーカイブサービス</li>
<ul>
<li>初期費用：無料</li>
<li>月額料金：52,500円<br>
(追加アカウント料金：5,250円/100個)</li>
</ul>
<div style="font-size:70%">※メールアーカイブサービスのご利用には「専用メールサーバー」のご契約が必要になります。</div>
<li>専用メールサーバー</li>
<ul>
<li>初期費用：31,500円</li>
<li>月額料金：15,750円</li>
</ul>
</ul>

<h4>キャンペーン情報</h4>

現在KIRでは「メールアーカイブサービス無料お試しキャンペーン」を実施しています。キャンペーン期間中はメールアーカイブサービスの月額料金（52,500円）が無料になります。ぜひこの機会にメールアーカイブサービスをお試しください（専用メールサーバーの初期費用、および月額料金は当キャンペーンの対象外です）

<ul>
<li>キャンペーン実施期間：2009年6月16日～2009年8月31日</li>
<li>キャンペーン対象者：KIR「専用メールサーバー」新規ご契約者、または既存のご契約者で、上記実施期間中にメールアーカイブサービスをお申し込みの方</li>
</ul>

<h3>「メールアーカイブサービス」に関する詳細情報は下記ウェブページをご覧ください。</h3>

参考リンク：<a href="http://www.kagoya.net/option/mail/archive/" target="_blank" class="external">http://www.kagoya.net/option/mail/archive/</a>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/av">http://www.transware.co.jp/product/av</a></p>


<h3>カゴヤ・ジャパンについて</h3>

カゴヤ・ジャパン株式会社の前身となる株式会社カゴヤガス設備は1983年9月設立。2002年11月 正式にカゴヤ・ジャパン株式会社に社名を変更。1998年に開始したIPSサービスから発展したレンタルサーバーサービス事業は今年で11年目を迎えます。現在はレンタルサーバーサービス事業（ブランド名称：KAGOYA Internet Routing）を中心に、堅牢な設備を有する自社データセンターにてインターネットデータセンター運営事業（ブランド名称：KAGOYA DC＋）を展開しています。
  参考リンク：<a href="http://www.kagoya.com/" target="_blank" class="external">http://www.kagoya.com/</a>


<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、複数のアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<ul>
<li>カゴヤ・ジャパン株式会社<br> 
営業部販売企画係　渡部<br>
Tel ： 075-252-9355<br>
eメール ： webinfo@kagoya.com<br>
</li>
<li>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp<br>
</li>
</ul>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>New Education Expo 2009 出展のご案内</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/05/28_1638.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.704</id>
   
   <published>2009-05-28T07:38:04Z</published>
   <updated>2009-05-28T07:39:34Z</updated>
   
   <summary> 株式会社トランスウエアは2009年6月4日(木)～6月6日(土)に東京ファッシ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="イベント出展情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<img src="/news/images/NEElogo.PNG" alt="New Education Expo 2008 Banner"></p>

株式会社トランスウエアは2009年6月4日(木)～6月6日(土)に東京ファッションタウン(TFTビル)にて開催される”未来の教育を考える” 教育関係者向けセミナー＆展示会「New Education Expo 2009」に出展いたします。文教分野に多くの導入実績を誇るWebメール「Active! mail」や、情報漏えい防止、誤送信防止、メールアーカイブ、スパムメール対策、ウイルスメール対策など、お客様のメール環境を取り巻く課題に対するソリューションをご提案します。弊社ブースでは各製品の最新版のデモンストレーションをご覧いただけます。ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。

<h3>開催概要</h3>
<ul>
<li>会期/会場(東京)：
2008年6月4日(木)～6月6日(土)、<a href="http://www.tokyo-bigsight.co.jp/tft/" target="_blank" class="external">東京ファッションタウン(TFT)</a></li>
<li>主催：
New Education Expo 実行委員会</li>
<li>お申込みと詳細：
公式サイトよりご登録ください
<a href="http://apcf.uchida.co.jp/expo/" target="_blank" class="external">http://apcf.uchida.co.jp/expo/</a></li>
</ul>

<h3>ミニセミナー</h3>

ミニセミナーでは、多彩な機能を備えたメール誤送信対策製品「Active! gate」のご紹介をいたします。
<ul>
<li>日時：6月4日(木)15:10～15:25</li>
<li>会場：ミニセミナー会場②</li>
<li>タイトル：新機能も登場！”うっかりミス”を防止する「Active! gate」によるメール誤送信対策</li>
</ul>

<h3>出展製品</h3>
<h4>Active! mail 6.3/ファイル管理拡張オプション</h4>

最新版「Active! mail6.3」は、メール受信画面のペイン切り換えやHTMLメールの作成、モバイル環境での添付ファイルのプレビューが可能など、使いやすさにこだわったさまざまな機能を強化したWebメールのスタンダード。また「ファイル管理拡張オプション」は、Webサーバにファイルをアップロードするとこで、メールに添付せずにファイルの受け渡しを行ったり、いつでもどこからでもActrive! mailのインターフェースからファイルをダウンロードすることが可能なオプション機能。

<h4>Active! gate</h4>

「Active! gate」は「メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「メールの送信拒否機能」の4種のアプローチを1つの製品で実現し、メール経由の情報漏えいを防ぐ最新の誤送信防止ソリューション。個人毎に用意された専用画面(パーソナルコントローラ)からは、ユーザ自身によるポリシーの設定や、添付したファイルのサムネイルやプレビュー画面を確認することができるのでファイルの添付間違いや誤送信を防止することが可能。

<h4>Active! hunter</h4>

99％以上のスパム検知率を誇る「クラウドマーク」と日本国内特有のスパム情報を累積学習した「SVM」の強力なツインエンジンがメール環境を保護。環境に応じてアプライアンスとソフトウエアの2つの製品タイプから選ぶことができる最新のアンチスパム。また、カスペルスキー、エフセキュアのアンチウイルスをオプション搭載することが可能。

<h4>Active! vault</h4>

導入や運用時のコスト、セキュリティ、ネットワーク負荷、ディスク容量などの導入時のさまざまな懸念を解決し、運用において本当に必要な機能を厳選して実装。管理者と検索ユーザを完全に分離し、セキュリティだけでなく個人のプライバシーも保護。自社での内部統制ポリシーに柔軟に対応するシンプルセキュアなメールアーカイブ。]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>鹿児島の地域密着型インターネットサービス「SYNAPSE（シナプス）」にて「Active! mail 6」の高機能Webメールサービスを開始</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.transware.co.jp/news/2009/05/19_1257.html" />
   <id>tag:www.transware.co.jp,2009:/news//8.702</id>
   
   <published>2009-05-19T03:57:40Z</published>
   <updated>2009-06-29T01:55:45Z</updated>
   
   <summary>～　グッドコミュニケーションズがトランスウエアのISPドメイン向けサーバ無制限ラ...</summary>
   <author>
      <name>株式会社トランスウエア</name>
      
   </author>
         <category term="プレスリリース" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.transware.co.jp/news/">
      <![CDATA[<p class="tagline">～　グッドコミュニケーションズがトランスウエアのISPドメイン向けサーバ無制限ライセンス（ユーザ数無制限）を利用　～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社グッドコミュニケーションズ</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

株式会社グッドコミュニケーションズ（本社：鹿児島県鹿児島市、代表取締役社長 高橋 美博、以下グッドコミュニケーションズ）と株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役 松田 賢、以下トランスウエア）は業務提携し、グッドコミュニケーションズの鹿児島を中心とした「地域密着」「安全・安心」「高速・快適」プロバイダサービスの「SYNAPSE（シナプス）」において、国内シェアNo1.（*1）の高機能Webメールである「Active! mail 6」のサービスを2009年5月7日より標準機能として提供開始したことを発表いたします。
また、今後提供を予定するサービスとして、「Active! mail 6」のインターフェースよりWebサーバ上でのファイル管理とファイルをメールに添付することなく第三者に受け渡すことを可能にする「ファイル管理拡張オプション」をオプションサービスとして将来提供することも併せて共同で検討して参ります。
（*1）2008年ソースポッド調べ

今回の業務提携では、トランスウエアが開発・販売する「Active! mail 6」のISPドメイン向けサーバ無制限ライセンス（ユーザ数無制限）を利用してグッドコミュニケーションズが「SYNAPSE（シナプス）」ドメインでのメールサービスを利用されているお客様にサービスを提供するものです。グッドコミュニケーションズは、「Active! mail 6」を利用されるユーザ数が増加してもサーバ台数を増設しない限りはライセンスコストを固定できるというメリットを享受でき、従来自社で開発し提供していた「SYNAPSE」のWebメールサービスを高機能な「Active! mail 6」のサービスに切り替えました。
なお、グッドコミュニケーションズではお客様独自ドメインでご提供しているメールホスティングサービスのお客様向けにも、トランスウエアの開発する「Active! mail 6」をWebメールオプションサービスとして提供を開始します。

グッドコミュニケーションズの「SYNAPSE」は、4万人以上の会員を持つ、鹿児島の地域密着型ISP（インターネット・サービス・プロバイダ）です。1995年11月のサービス開始時から「インターネットの安全性」に着目し、アンチウイルスサービスや迷惑メールフィルタなど、全てのお客様に必要とされる"安全"サービスを、他社に先駆けて追加料金なしで提供してきました。また、年中無休の自営サポートセンター、24時間有人監視のネットワークインフラなど、お客様のインターネットご利用環境の向上への取り組みが認められ、2002年には鹿児島県初の「安全・安心マーク」認定プロバイダと評価されました。
さらに、2009年4月には鹿児島のデジタルデバイド解消のためのADSLサービス「シナプスＢＢアクセス」を開始し、鹿児島のインターネット利用環境の向上に努めています。

トランスウエアの｢Active! mail｣は、累計約700万アカウントの導入実績を持つ、国内販売実績No.1の企業/文教向けWebメールのスタンダード製品です。最新バージョンの「Active! mail 6」はAjaxを用いて開発され快適な操作性とパフォーマンスを実現したほか、実際のビジネス環境での利用に適したセキュリティ対策や多彩な機能を備えています。ドラッグ＆ドロップによるデータ操作やグリッドコントロールによるビューサイズの変更などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性を持ち、お客様のコミュニケーション効率の向上を支援します。

<table>
<tr><td style="border-style:none;text-align:center">
<img src="http://www.transware.co.jp/news/images/am6/090519pic.png" alt="Active! mail 6の画面"></td><td style="border-style:none;text-align:center"><img src="http://www.transware.co.jp/news/images/20081008/081008pic2.PNG" alt="Active! mail 6の携帯画面"></td></tr>
<tr><td style="border-style:none;font-size:80%;text-align:center;">＜Active! mail 6の画面＞</td><td style=border-style:none;font-size:80%;text-align:center;">＜Active! mail 6の携帯画面＞</td></tr>
</table>

<h4>SYNAPSEの特長</h4>

<ul>
<li>鹿児島県内4 万人以上の会員にインターネットサービスを提供</li>
<li>ネットワーク設備の二重化と年中無休の設備監視体制</li>
<li>有害サイトの閲覧制限サービスである「有害サイトブロック」の無料提供</li>
<li>ISPとして全国初のウイルス駆除サービス「アンチウイルスforMail／forWEB」を無料提供</li>
<li>犯罪の温床にもなりかねない迷惑メールを遮断する「迷惑メールフィルタ」を無料提供</li>
<li>年中無休のサポートセンターの設置</li>
<li>お客様とのFACE to FACEを実現するための施設、「シナプス・ステーション」の設置</li>
<li>鹿児島のデジタルデバイド解消のためのADSLサービス「シナプスＢＢアクセス」を開始</li>
<li>鹿児島県内初の「安全・安心マーク」認定プロバイダ</li>
</ul>

<h4>Active! mail 6の特長</h4>

<ul>
<li>累計700万アカウントの導入実績を誇るWebメールのスタンダード</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装</li>
<ul>
<li>階層化された共有住所録・フォルダ、HTMLメール作成、開封確認通知機能、メールの自動振分け、メールの条件付き自動転送、迷惑メールフィルタ、宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、定型文とマクロ、メールテンプレート機能、モバイル版での添付ファイルプレビュー機能（Word、Excel、PPT、PDF他）など</li>
</ul>
<li>情報漏えい対策とセキュリティ対策</li>
<ul>
<li>メールデータをクライアント側に持たせないことで情報漏えいを防止、誤送信防止機能、パスワード有効期限の設定、パスワード保存の許可の設定、セッション有効時間の設定、迷惑メール対策、添付ファイル他のアップロード/ダウンロードの管理者による制御など</li>
</ul>
<li>ファイル管理拡張オプション（有償）</li>
<ul>
<li>ファイル管理機能</li>
<ul>
<li>ファイルをWebサーバで管理する個人ユーザ向けの機能です。</li>
</ul>
<li>ダウンロードチケット機能</li>
<ul>
<li>チケットを利用しファイルをメールに添付することなく第三者に受け渡す機能です。</li>
</ul></ul></ul>

<h3>SYNAPSEについて</h3>

「SYNAPSE」は、南九州で最初のISPとして1995年11月にサービスを開始しました。以後、鹿児島県を中心に4万人以上の会員にインターネットサービスを提供しています。お客様の安全・安心を守るためのサービスの無料提供、お客様とのFACE to FACEを実現するための施設「シナプス・ステーション」、鹿児島のデジタルデバイド解消のためのブロードバンドサービス「シナプスＢＢアクセス」など、全国規模のISPとは一線を画した、ユニークなサービスを展開する地域密着型のISPです。
参考リンク：<a href="http://www.synapse.jp/" target="_blank" class="external">http://www.synapse.jp/</a>

<h3>｢Active! mail｣について</h3>

「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計700万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。様々なUNIXサーバに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化などのセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>

<h3>グッドコミュニケーションズについて</h3>

株式会社グッドコミュニケーションズは1995年9月の創業以来、地域密着型ISP「SYNAPSE」を主力事業として、鹿児島県を中心に4 万人以上の会員にインターネットサービスを提供しています。また本年、鹿児島のデジタルデバイド解消サービスやホテル向けTVCM配信放送も開始しました。
今後、従来からのサービスの拡張はもとより、より地域に密着した新しいインターネットサービスの普及を目指しています。
参考リンク：<a href="http://www.good-comm.ad.jp/" target="_blank" class="external">http://www.good-comm.ad.jp/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、複数のアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

株式会社グッドコミュニケーションズ
経営管理部 桑山
Tel : 099-239-5773
eメール : kuwayama@good-comm.ad.jp

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
Tel ： 03-5540-0083
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp
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