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   <channel>
      <title>最新情報</title>
      <link>http://www.transware.co.jp/news/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 31 Aug 2010 11:33:47 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>「クラウド型で実現する！メール誤送信防止体験セミナー」開催のご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>お客様各位</p>

<p class="tagline">「クラウド型で実現する！メール誤送信防止体験セミナー」開催のご案内<br>
～ Active! gate SSのサービス紹介と個別デモンストレーション ～</p>

<p>「うっかりミス」誤送信は企業に深刻な被害を及ぼしますが、そのリスクを理解しながらも対処は後手後手に廻ってしまっているのが現状ではないでしょうか。</p>

<p>また、情報漏えいリスクによる被害抑止のために「添付ファイルは必ず暗号化」「Excelファイルの添付はNG」「大きいサイズのファイルは分割して送付」等のセキュリティルールを徹底すると現場の業務負担は増大します。</p>

<p>本セミナーでは、導入が容易なクラウド型で本格的なメール誤送信防止を提供するという新しいタイプのサービス『Active! gate SS』をご紹介します。「機能を選んですぐに使える」「高品質なのに低価格」を実現し、「メール保留」「添付ファイル暗号化」「添付ファイル分離」から「Bcc強制変換」まで、様々な角度からの誤送信防止のアプローチを同時に自動実行するサービスです。</p>

<p>お忙しいところ恐縮ではございますが、是非お誘い合わせの上、ご参加くださいますようお願いいたします。</p>

<p style="text-align:center">-記-</p>

<h4>開催日</h4>

<ul>
<li>9月10日（金）16:00～18:00（15:30受付開始）</li>
<li>9月17日（金）16:00～18:00（15:30受付開始)</li>
</ul>

<p>※下記の回にもまだ若干の余裕がございます。
<ul>
<li>9月 3日（金）16:00～18:00（15:30受付開始）</li>
</ul>
　　　※各回ともに同じ内容になります。</p>

<h4>場所</h4>

<ul>
<li>株式会社トランスウエア　本社大会議室<br>
東京都中央区新川1-6-11 ニューリバータワー 5F<br>
［MAP］］<a href="http://transware.co.jp/company/map.html"target="_blank" class="external">http://transware.co.jp/company/map.html</a></li>
</ul>

<h4>定員</h4>

<ul>
<li>各回　10名</li>
</ul>
<p>※定員になり次第締め切らせていただきます。</p>

<h4>プログラム</h4>

<ul>
<li>16:00-16:20（20）<br>
　　『Active! gate SS』サービスのご紹介</li>
<li>16:20-16:50（30）<br>
　　メール誤送信防止のデモンストレーション</li>
<li>16:50-17:00（10）<br>
　　休憩</li>
<li>17:00-18:00（60）<br>
　　個別相談 & 個別デモンストレーション</li>
</ul>

<h4>お申込み方法</h4>

<p>下記のうち、いずれかの方法でお申し込みください。</p>

<ol>
<li>下記メールアドレスに参加日、貴社名、部署名、役職、お名前、ご連絡先(電話番号、E-Mailアドレス必須)をご記入の上、お申し込みください。<br>
Mail：agss-sales@transware.co.jp</li>
<li>下記申込書をダウンロードいただきFAXにてお申し込みください。<br>
<a href="http://www.transware.co.jp/news/doc/activegatess_seminar.pdf" class="pdf">申込書</a><br>
</ol>

<h4>お問い合わせ</h4>

<p>株式会社トランスウエア<br>
「メール誤送信防止体験セミナー」事務局<br>
TEL：03-5540-0083</p>
<p>※セミナーの内容に関しましては、予告なく変更となることがございますので予めご了承願います。<br>
※弊社競合製品をお取り扱いされている企業様はご参加をお断りする場合がございます。何卒ご了承下さい。<br>
※所定のご参加人数に達しない場合には開催を中止する場合はございます。その際には開催日前日の15:00までにメールにてお申し込みいただいた方にご案内いたします。<br>
※定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます。</p>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/08/31_1133.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/08/31_1133.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他のお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 11:33:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>New Education Expo 2010出展のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<img src="/news/images/NEElogo10.gif" alt="New Education Expo 2010 Banner"></p>

株式会社トランスウエアは2010年9月22日(水)～9月24日(金)に東京ファッションタウン(TFTビル)にて開催される”未来の教育を考える” 教育関係者向けセミナー＆展示会「New Education Expo 2010」に出展いたします。文教分野に多くの導入実績を誇るWebメール「Active! mail」や、情報漏えい防止、誤送信防止、メールアーカイブ、スパムメール対策、ウイルスメール対策など、お客様のメール環境を取り巻く課題に対するソリューションをご提案します。弊社ブースでは各製品の最新版のデモンストレーションをご覧いただけます。ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。

<h3>開催概要</h3>
<ul>
<li>会期/会場(東京)：
2010年9月22日(水)～9月24日(金)、<a href="http://www.tokyo-bigsight.co.jp/tft/" target="_blank" class="external">東京ファッションタウン(TFT)</a></li>
<li>主催：
New Education Expo 実行委員会</li>
<li>お申込みと詳細：
公式サイトよりご登録ください
<a href="http://apcf.uchida.co.jp/expo/" target="_blank" class="external">http://apcf.uchida.co.jp/expo/</a></li>
</ul>

<h3>ミニセミナー</h3>
<p>ミニセミナーでは、多彩な機能を備えたメール誤送信対策製品「Active! gate」のご紹介をいたします。</p>

<ul>
<li>日時：6月4日(木)15:10～15:25</li>
<li>会場：ミニセミナー会場②</li>
<li>タイトル：誤送信防止機能が強化されたWebメールの最新版「Active! mail 6.4」のご案内</li>
</ul>

<h3>出展製品</h3>
<h4>Active! mail 6.4/ファイル管理拡張オプション</h4>

<p>最新版「Active! mail6.4」は、右クリックでの操作やキーボードショートカット機能の実装などユーザビリティと操作性がさらに進化。更に誤送信防止機能も強化されたWebメールのスタンダード。また「ファイル管理拡張オプション」は、Webサーバにファイルをアップロードするとこで、メールに添付せずにファイルの受け渡しを行ったり、いつでもどこからでもActrive! mailのインタフェースからファイルをダウンロードすることが可能なオプション機能。</p>

<h4>Active! gate</h4>

<p>「Active! gate」は「メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード機能」「Bcc強制変換」「送信拒否」の5つのアプローチを1つの製品で実現し、メール経由の情報漏えいを防ぐ誤送信防止ソリューション。メール送信時にファイル添付するだけで自動でZIP暗号化しパスワードを送付することや個人毎に用意された専用画面(パーソナルコントローラ)から添付ファイルのプレビュー表示ができ、ファイルの添付間違いや誤送信を防止することが可能。</p>

<h4>Active! hunter</h4>

<p>99％以上のスパム検知率を誇る「クラウドマーク」と日本国内特有のスパム情報を累積学習した「SVM」の強力なツインエンジンがメール環境を保護。環境に応じてアプライアンスとソフトウエアの2つの製品タイプから選ぶことができる最新のアンチスパム。また、カスペルスキー、エフセキュアのアンチウイルスをオプション搭載することが可能。</p>

<h4>Active! vault</h4>

<p>メールの保存・検索という基本機能を確実に実現したメールアーカイブ製品。異なる権限を持つ管理者を複数作成し、階層化管理できる管理者機能を搭載し、セキュリティだけでなく個人のプライバシーも保護。豊富なアーカイブポリシーにより必要なメールだけを保存し、ディスク・コスト・運用負荷を最小限に、内部統制を実現。</p>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/08/27_1458.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/08/27_1458.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント出展情報</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">テスト</category>
        
         <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 14:58:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>教育改革ICT戦略大会 ポスターセッション出展のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p>株式会社トランスウエアは2010年9月1日(水)～9月3日(金)にアルカディア市ヶ谷(私学会館)にて開催される「教育改革ICT戦略大会」に出展いたします。文教分野に多くの導入実績を誇るWebメール「Active! mail」の工学院大学様導入事例のご紹介を中心に最新版Active! mail 6.4 のデモンストレーションなどがご覧いただけます。ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。</p>

<h3>開催概要</h3>
<ul>
<li>会期/会場(東京)：2010年9月1日(水)～9月3日(金)<br>
<p>■大学・企業によるＩＣＴ導入・活用事例（ポスターセッション）<br>
9月2日(木)12:30～17:00／9月3日(金)10:00～18:00<br>
<a href="http://www.arcadia-jp.org/access.htm" target="_blank" class="external">アルカディア市ヶ谷(私学会館)</a></p></li>
<li>主催：
社団法人私立大学情報教育協会</li>
<li>お申込みと詳細：公式サイトよりご登録ください<br>
<a href="http://www.juce.jp/LINK/taikai/taikai2010.htm#001" target="_blank" class="external">http://www.juce.jp/LINK/taikai/taikai2010.htm#001</a></li>
</ul>
</p>

<h3>大学・企業によるＩＣＴ導入・活用事例（ポスターセッション）参加概要</h3>
<h4>セキュリティを重視し学内運用するWebメール導入事例紹介</h4>
<p>
【事例紹介大学】<br>
工学院大学様<br>
【事例内容】<br>
工学院大学では、約9,000名規模の全学でActive! mailを使用しており、そのうち大学院、大学では、最新バージョンのActive! mail 6を2010年8月からバージョンアップして利用しています。同大学では、いわゆるクラウド型の無償のWebメールの使用については、メールデータをどのように利用されているかが不明というセキュリティ面の不安から、方針として採用しないと選択。既存サーバへの導入も楽に
行なうことができ、IMAPでデータを学内で一元管理ができ安心などの点からActive! mail 6を採用し、メールサーバ2台、Active! mail 6がインストールされたWebサーバ2台という冗長構成で、全て学内にて運用を行なっている事例をご紹介します。</p>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/08/27_1132.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/08/27_1132.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント出展情報</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 11:32:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「ISMS取得企業が語る！メール誤送信防止事例セミナー」開催のご案内</title>
         <description><![CDATA[<p>お客様各位</p>

<p class="tagline">「ISMS取得企業が語る！メール誤送信防止事例セミナー」開催のご案内<br>
～ セキュリティ強化と運用負担回避をいかにして両立したか ～</p>

<p>「うっかりミス」誤送信によるメールや添付ファイル経由の情報漏えい対策は、その被害の深刻性からISMSやPマーク取得企業だけではなく、もはやすべての企業に必須になりました。しかし、ルールに基づきセキュリティを強化するとメール運用の現場の負担が増大するというジレンマを抱えているのも現状です。</p>

<p>本セミナーでは、ISMS取得企業の丸新システムズ様にISO27001取得後のメール運用ルールの徹底を、いかに現場に負担をかけずに実現したのかを実際の事例をもとにお話いただきます。開発者や技術者だけではないISMS担当スタッフにも、理解がしやすく操作が簡単なメール誤送信防止の仕組みをご紹介いただきます。</p>

<p>また、豊富な機能を標準搭載するメール誤送信防止製品の最新バージョン『Active! gate 2.0』、クラウド型のメール誤送信防止『Active! gate SS』もデモンストレーションを交えながらご紹介します。</p>

<p>お忙しいところ恐縮ではございますが、是非お誘い合わせの上、ご参加くださいますようお願いいたします。</p>

<p style="text-align:center">-記-</p>

<h4>開催日</h4>

<ul>
<li>東京地区　7月14日（水）15:30～17:30(15:00受付開始)</li>
<li>大阪地区　7月15日（木）15:30～17:30(15:00受付開始)</li>
</ul>

<h4>場所</h4>

<table>
<tr>
<td style="border-style:none;width:70px;text-align:left;vertical-align:top;">東京地区</td>
<td style="border-style:none;">
AP浜松町　会議室H<br>
〒105-0011<br>
東京都港区芝公園2-4-1ダヴィンチ芝パークB館地下1F<br>（旧　秀和芝パークビル）<br>
［MAP］<a href="http://www.ap-hamamatsucho.com/info/access.html" target="_blank" class="external">http://www.ap-hamamatsucho.com/info/access.html</a><br>
</td>
<tr>
<td style="border-style:none;width:70px;text-align:left;vertical-align:top;">大阪地区</td>
<td style="border-style:none;">
ブリーゼプラザ 805号室<br>
大阪府大阪市北区梅田2-4-9ブリーゼタワー8階<br>
［MAP］<a href="http://www.breeze-plaza.com/map/index.html" target="_blank" class="external">http://www.breeze-plaza.com/map/index.html</a>
</td>
</tr>
</table>

<h4>定員</h4>

<ul>
<li>東京地区　30名</li>
<li>大阪地区　30名</li>
</ul>
<p>※定員になり次第締め切らせていただきます。</p>
<h4>プログラム</h4>

<ul>
<li>15:30-16:10（40）<br>
　　ISMSで求められたメール誤送信防止の運用事例<br>
　　　　　株式会社丸新システムズ　東京支店　山根慎一朗様</li>
<li>16:10-16:40（30）<br>
　　メール誤送信防止製品の最新バージョン『Active! gate 2.0』<br>
　　　　　株式会社トランスウエア　営業部　村上正幸</li>
<li>16:40-16:55（15）<br>
　　休憩</li>
<li>16:55-17:15（20）<br>
　　クラウド型で運用するメール誤送信防止『Active! gate SS』<br>
　　　　　株式会社トランスウエア　経営企画部　佐々木泰</li>
<li>17:15-17:30（15）<br>
　　個別相談会</li>
</ul>

<h4>お申込み方法</h4>

<p>下記のうち、いずれかの方法でお申し込みください。</p>

<ol>
<li>下記メールアドレスに参加日(東京/大阪)、貴社名、部署名、役職、お名前、ご連絡先(電話番号、E-Mailアドレス必須)をご記入の上、お申し込みください。<br>
Mail：tw_info@transware.co.jp</li>
<li>下記申込書をダウンロードいただきFAXにてお申し込みください。<br>
<a href="http://www.transware.co.jp/news/doc/activegate_seminar_tokyo.pdf" class="pdf">東京地区申込書</a><br>
<a href="http://www.transware.co.jp/news/doc/activegate_seminar_osaka.pdf" class="pdf">大阪地区申込書</a></li>
</ol>

<h4>お問い合わせ</h4>

<p>株式会社トランスウエア<br>
「メール誤送信防止事例セミナー」事務局<br>
TEL：03-5540-0083</p>
<p>※セミナーの内容に関しましては、予告なく変更となることがございますので予めご了承願います。<br>
※弊社競合製品をお取り扱いされている企業様はご参加をお断りする場合がございます。何卒ご了承下さい。<br>
※定員になり次第申し込みを締め切らせていただきます。</p>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/06/22_1349.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/06/22_1349.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他のお知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 13:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>豊富な機能を標準搭載するメール誤送信防止製品の最新バージョン「Active! gate 2.0」のリリースを開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～ 導入・運用を容易にするアプライアンスタイプの「Active! gateアプライアンス」のリリースも開始 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は、豊富な機能を標準搭載するメール誤送信製品の最新バージョン「Active! gate 2.0」を出荷開始したことを発表いたします。「Active! gate」は「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「Bcc強制変換」「送信拒否」の〝5つのアプローチ〟を標準搭載するメール誤送信防止製品です。</p>

<p>最新バージョンの「Active! gate 2.0」では、部門毎にポリシー設定（*1）ができる「グループポリシー設定」、同一メールの宛先毎に別々のポリシー設定を適用する「宛先毎のポリシー設定」、一定のスコア以上のメールに設定したポリシーを適用する「スコアリング機能」、指定時間まで保留してメールを配信する「予約配信」、内部宛先と外部宛先に加えて関連会社などの準内部宛先を設定できる「内部外部定義」などの新機能が追加されました。送信メールのウイルスチェックをする「カスペルスキーアンチウイルス」（*2）も新たに追加されています。「Active! gate 2.0」では、上記の機能がすべて標準で提供されます。<br>
（*1）メール保留やファイル変換などが適用される条件設定<br>
（*2）カスペルスキーアンチウイルスは有償オプションになります（2010年6月22日訂正）</p>

<p>また、導入・運用が容易なアプライアンスタイプの「Active! gateアプライアンス」を新たに出荷しました。ハードウェア本体はお求めやすい200,000円(税別)と350,000円(税別)の2種類の価格でご提供します。</p>

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/ag/ag2.0pc.png" class="lightview" title="保留メールの確認画面"><img src="/news/images/ag/ag2.0pc_thumb.png" alt="保留メールの確認画面"></a></td>
<td style="border-style:none;"><img src="/product/images/ag/appliance.png" alt="Active! gate アプライアンス"></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size: 80%;">＜保留メールの確認画面＞</td>
<td style="border-style:none;font-size: 80%;">＜Active! gate アプライアンス＞</td>
</tr></tbody></table>
<p style="font-size:80%;">※クリックで画像拡大</p>

<h4>Active! gateの特長</h4>

<ul>
<li>5つの誤送信防止のアプローチを1つの製品で提供</li>
<ul>
<li>送信メールの一時保留</li>
<li>添付ファイルの暗号化</li>
<li>メール本文と添付ファイルの分離</li>
<li>Bcc強制変換</li>
<li>送信拒否</li>
</ul>
<li>外部宛先と内部宛先の時間差配信が可能</li>
<li>管理者、グループ、ユーザ毎のポリシー設定が可能</li>
<li>メールソフトやメールサーバの設置場所に依存しない柔軟な構成が可能</li>
<li>他社製品にはない使い勝手の実現と便利な機能の実装</li>
<ul>
<li>添付ファイルのプレビュー機能</li>
<li>ZIP暗号化の2回実行（添付ファイル名の保護）</li>
<li>宛先、キーワードなど細かなポリシー設定項目</li>
</ul>
</ul>
<p>参考リンク：<a href="http://transware.co.jp/product/ag/">http://transware.co.jp/product/ag/</a></p>

<h4>主な新機能</h4>

<ul>
<li>グループ（部署）単位でのポリシー設定が可能なグループポリシー設定</li>
<li>同一メールの宛先毎に別々のポリシー設定を適用する宛先毎のポリシー設定</li>
<li>一定のスコア以上のメールに設定したポリシーを適用するスコアリング機能</li>
<li>指定時間まで保留してメールを配信する予約配信</li>
<li>内部と外部に加えて関連会社などの準内部宛先を設定できる内部外部定義</li>
<li>保留などで時間が経過したときにDateヘッダを変換するDateヘッダﾞ変換ポリシー</li>
<li>ユーザが使用できる機能を管理者で設定するパーソナルコントローラ設定を機能強化</li>
<li>保留メール確認画面での確認項目のユーザ毎の設定・変更機能</li>
<li>送信メールのウイルスチェックをするカスペルスキーアンチウイルス（有償オプション、2010年6月22日訂正）</li>
</ul>

<h4>Active! gateのご参考価格</h4>

<ul>
<li>スタンダードライセンス（企業向け） 50ユーザ 27万円（税別）から</li>
<li>アカデミックライセンス（文教向け） 50ユーザ 18万円（税別）から</li>
<li>アプライアンス本体（初年度保守込み）　GS100 20万円（税別）、GL100 35万円（税別）</li>
</ul>

<h3>「Active! gate」について</h3>

<p>「Active! gate」は「うっかりミスによる」社内からのメール経由の情報漏えいや添付ファイルによる情報流出などを未然に防ぎ、メールの門番的役割を果たす誤送信防止製品です。「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「Bcc強制変換」「送信拒否」の5つのアプローチを1つの製品で提供します。管理者、グループ、ユーザによるポリシー設定が可能なこと、保留メールの確認画面の自動スクロール、添付ファイルのプレビュー機能、ZIP暗号化を2回実行、きめ細かなポリシー設定項目など他社製品にはない便利な機能をソフトウェアとアプライアンスで提供します。<br>
参考リンク：<a href="http://transware.co.jp/product/ag/">http://transware.co.jp/product/ag/</a></p>

<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのコミュニケーションの効率化やIT人材の育成に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5つの異なるアプローチでメール誤送信を防止する「Active! gate」、クラウド型では初めての本格的なメール誤送信防止サービス「Active! gate SS」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。<br>
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<p>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</p>
　
]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/06/22_1000.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/06/22_1000.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>クラウド型で初めての本格的なメール誤送信防止サービス「Active! gate SS」のサービスを開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～ 「機能を選べる」「すぐに使える」「高品質なのに低価格」をメール誤送信防止で実現 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は、クラウド型では初めて(*)の本格的なメール誤送信防止サービス「Active! gate SS」 (<a href="http://activegate-ss.jp/">http://activegate-ss.jp/</a>) のサービスを2010年7月1日より開始することを発表いたします。宛先間違いや誤った添付ファイルの送付、本来Bccに入れるべき宛先を誤ってToやCcで大量に送ってしまったなど、メールや添付ファイル経由の情報漏えいは増え続ける一方です。たとえ「うっかりミス」であっても場合によっては企業の存続性に関わるような重要なインシデントになり得ますが、その対策はまだ十分とは言いがたい状況です。（*）20010年5月 トランスウエア調べ</p>

<p>「Active! gate SS」は、すでに定評のあるオンプレミス型ソフトウェアの「Active! gate」の豊富な機能をそのままに、「機能を選べる」「すぐに使える」「高品質なのに低価格」をコンセプトに、小規模からでもすぐに使える、安心のクラウド型メール誤送信防止サービスを、1メールアドレスあたり月額500円（税別）から提供します。
自社内にメールサーバ環境をお持ちのお客様に限らず、メールホスティングやフリーのWebメールを使用のお客様にもご利用いただけます。また、すぐに使える60日間無料トライアルもご用意しています。</p>

<p>「Active! gate SS」はよくある「簡易的」な誤送信防止サービスではありません。メール保留、ファイル暗号化、Webダウンロード、Bcc強制変換、送信拒否、時間差配信などの複数の誤送信防止のためのアプローチを、お客様のスタイルに合わせた「ベーシックプラン」「アドバンスドプラン」「オリジナル運用プラン」「ファイル変換専用プラン」「Bcc強制変換専用プラン」の5つのプランで提供し、メールや添付ファイル経由の情報漏えいを確実にブロックします。</p>

<center><a href="/news/images/20100511.png" class="lightview" title="Active! gate SSサービスのイメージ"><img src="/news/images/20100511_thumb.png" alt="Active! gate SSサービスのイメージ"></a></center>
<div style="font-size:80%;text-align:center;">Active! gate SSサービスのイメージ　※クリックで画像拡大</div>
<br>
<p>「Active! gate SS」のサービス開始を記念し、サービス開始から2010年9月30日までにご注文をいただいたお客様を対象に「初期費用無料キャンペーン」を実施させていただきます。「ベーシックプラン」「アドバンスドプラン」「ファイル変換専用プラン」「Bcc強制変換専用プラン」の初期費用（通常税別50,000円）、「オリジナル運用プラン」の初期費用（通常税別100,000円）を無料で提供させていただきます。<br>
また、「Active! gate SS」のサービス概要は2010年5月12日から14日まで東京ビッグサイトにて開催される第7回 情報セキュリティEXPO メールセキュリティゾーンのトランスウエアブースにてご覧いただけます。</p>

<h4>Active! gate SSの特長</h4>

<ul>
<li>機能を選べる</li>
<ul>
<li>ビジネスのメールセキュリティに必要な機能をシンプルにパッケージ。お客様のスタイルに合わせた5つのプランから選んで利用できます。</li>
</ul>
<li>すぐに使える</li>
<ul>
<li>オンラインで簡単お申し込み。最短で翌日から利用できます。すぐに試せる60日間無料トライアルもすべてのプランで可能です。</li>
</ul>
<li>高品質なのに低価格</li>
<ul>
<li>Active! gate SSはクラウド型では初めての本格的なメール誤送信防止サービス。高品質な機能を月額5,000円（税別）から利用できます。</li>
</ul>
</ul>

<h4>誤送信防止のための5つのアプローチ</h4>

<ol>
<li>送信メールの一時保留<br>
　　設定した条件によって送信メールを一定時間隔離・保留し、「うっかりミス」を<br>　　防ぎます。</li>
<li>添付ファイルの暗号化<br>
　　メール送信時に添付ファイルをパスワード付きのZIPファイルに自動変換し<br>　　ます。</li>
<li>添付ファイルのWebダウンロード<br>
　　添付ファイルをメール本文と分離し、パスワードを利用して別途ダウンロードし<br>　　ます。</li>
<li>Bcc強制変換<br>
　　ToやCcに一定個数以上のアドレスがある場合、Bccに自動変換します。</li>
<li>送信拒否<br>
　　条件によりメールの送信自体を拒否します。送信拒否を通知するバウンス<br>　　メールを送信可能です。</li>
</ol>

<h4>5つのプランと価格</h4>

<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">1.　ベーシックプラン</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜概要＞</td>
<td style="border-style:none;">あらかじめ設定してあるお薦めの条件で、お申し込み後にすぐメール誤送信防止の運用開始ができるプランです。お客様での設定変更はできません。</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜機能＞</td>
<td style="border-style:none;">「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「Bcc強制変換」「カスペルスキーアンチウイルス」</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜価格＞</td>
<td style="border-style:none;">初期費用：<font color="#ff0000">0円</font> <s>50,000円</s>　月額費用：1,000円／1メールアドレスあたり</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">2.　アドバンスドプラン</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜概要＞</td>
<td style="border-style:none;">ベーシックプランと同様にあらかじめお薦めの条件を設定させていただいていますが、運用開始後はユーザアカウント毎に設定の確認・変更が自由にできるプランです。</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜機能＞</td>
<td style="border-style:none;">「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「Bcc強制変換」「カスペルスキーアンチウイルス」</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜価格＞</td>
<td style="border-style:none;">初期費用：<font color="#ff0000">0円</font> <s>50,000円</s>　月額費用：1,500円／1メールアドレスあたり</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">3.　オリジナル運用プラン</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜概要＞</td>
<td style="border-style:none;">仮想化専用サーバ（VPS）でお客様専用のオリジナルな設定・運用ができるプレミアムなプランです。管理者側／ユーザ側の設定変更など、豊富な機能をすべて使用できます。</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜機能＞</td>
<td style="border-style:none;">「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「Bcc強制変換」「送信拒否」「カスペルスキーアンチウイルス」</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜価格＞</td>
<td style="border-style:none;">初期費用：<font color="#ff0000">0円</font> <s>100,000円</s>　月額費用：2,000円／1メールアドレスあたり</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">4.　ファイル変換専用プランン</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜概要＞</td>
<td style="border-style:none;">送信メールの添付ファイルを自動的にZIP暗号化して配信、さらに2MB以上のファイルは自動的に本文と分離してWebダウンロードに切り替えるファイル変換の専用プランです。</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜機能＞</td>
<td style="border-style:none;">「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「カスペルスキーアンチウイルス」</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜価格＞</td>
<td style="border-style:none;">初期費用：<font color="#ff0000">0円</font> <s>50,000円</s>　月額費用：500円／1メールアドレスあたり</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">5.　Bcc強制変換専用プラン</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜概要＞</td>
<td style="border-style:none;">宛先（To、Cc）に10個以上の外部宛メールアドレスがある場合、自動的にBccに強制変換するサービスを利用できる専用プランです。アドレス情報の漏えいを防ぎます。</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜機能＞</td>
<td style="border-style:none;">「Bcc強制変換」「カスペルスキーアンチウイルス」</td>
</tr>
<tr valign="top">
<td style="border-style:none;width:15%;">＜価格＞</td>
<td style="border-style:none;">初期費用：<font color="#ff0000">0円</font> <s>50,000円</s>　月額費用：500円／1メールアドレスあたり</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>
※別途、メール送信できる環境をIPアドレスで制限する「送信元IPアドレス制限オプション」をすべてのプランでご利用いただけます。価格は1 IPアドレスあたり2,000円です。<br>
※2010年9月30日までは「初期費用無料キャンペーン」により、初期費用が無料でお申し込みいただけます。<br>
※価格はすべて税別表記です。</p>

<h3>「Active! gate SS」について</h3>

<p>「Active! gate SS」は、株式会社トランスウエアが提供するクラウド型では初めての本格的なメール誤送信防止サービスです。「機能を選べる」「すぐに使える」「高品質なのに低価格」をコンセプトに小規模からでもすぐに使える、安心のクラウド型メール誤送信防止サービスを、1メールアドレスあたり月額500円（税別）から提供します。「送信メールの一時保留」「添付ファイルの暗号化」「添付ファイルのWebダウンロード」「Bcc強制変換」「送信拒否」の5つの誤送信防止のアプローチを、お客様のスタイルに合わせた「ベーシックプラン」「アドバンスドプラン」「オリジナル運用プラン」「ファイル変換専用プラン」「Bcc強制変換専用プラン」の5つのプランで提供し、メールや添付ファイル経由の情報漏えいを確実にブロックします。<br>
参考リンク ：<a href="http://activegate-ss.jp/">http://activegate-ss.jp/</a></p>

<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのコミュニケーションの効率化やIT人材の育成に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信を防止する「Active! gate」、クラウド型では初めての本格的なメール誤送信防止サービス「Active! gate SS」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。<br>
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<p>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</p>
　
]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/05/11_1336.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/05/11_1336.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 May 2010 13:36:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NTTビズリンクのBizLink メール&amp;ウェブサービス｢Webメールモバイルプラス」に「Active! mail 6」のサービスを提供</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～　外出先でもスマートフォンや携帯電話から高機能ビジネスWebメールが<br>利用可能に ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は同社の主力製品であるビジネス向けWebメール製品「Active! mail 6」が、エヌ・ティ・ティ・ビズリンク株式会社(本社：東京都文京区、代表取締役社長：月間 郁夫、以下NTTビズリンク)が提供する、高機能レンタルサーバサービス BizLink メール&ウェブサービスのオプションサービス「Webメールモバイルプラス」に採用されたことを発表いたします。2010年4月23日よりサービス提供が開始されています。</p>

<p>BizLink メール&ウェブサービスのオプションサービス「Webメールモバイルプラス」は、基本サービスとなる共用サーバ型サービスの価格据え置きで、20アカウント分を標準搭載して提供されます。アカウント追加する場合は、20アカウント毎に840円／月（税込）追加という手頃な価格で提供されます。また、専用サーバ型サービスの場合は、初期費10,500円（税込）、50アカウント毎3,150円／月（税込）で提供されます。</p>

<p>「Active! mail」は、累計 1,350サイト、約900万アカウントの導入実績を持つ国内シェアNo.1（*）のビジネスWebメール製品です。「Active! mail 6」はAjaxを用いて開発され快適な操作性とパフォーマンスを実現したほか、実際のビジネス環境での利用に適したセキュリティ対策や多彩な機能を備えています。添付ファイルのプレビュー機能で、外出先のスマートフォンや携帯電話などからでもWord、Excel、PPT、PDFなどの添付ファイルの内容が確認できるなど、モバイル環境でのビジネス利用にも最適です。<br>
（*）ソースポッド社 Webメール市場分析レポート 2009より</p>
<table>
<tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/20100426_1.png" class="lightview" title="Active! mail 6のPC版画面"><img src="/news/images/20100426_1_thumb.png" alt="Active! mail 6のPC版画面"></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/20100426_2.png" class="lightview" title="Active! mail 6のスマートフォン版画面"><img src="/news/images/20100426_2_thumb.png" alt="Active! mail 6のスマートフォン版画面"></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">＜Active! mail 6のPC版画面＞<br>※画像クリックで拡大表示</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">＜Active! mail 6のスマートフォン版画面＞</td>
</tr>
</table>

<h4>Active! mail 6の特長</h4>

<ul>
<li>累計1,350サイト、900万アカウントの導入実績を誇るビジネスWebメールのスタンダード</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動や右クリック操作などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li>
<li>携帯電話やスマートフォンなどのモバイル対応</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装</li>
<ul>
<li>階層化された共有住所録・フォルダ、開封確認通知機能、メールの自動振分け、メールの条件付き自動転送、迷惑メールフィルタ、宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、定型文とマクロ、メールテンプレート機能など</li>
</ul>
<li>情報漏えい対策とセキュリティ対策</li>
<ul>
<li>誤送信防止機能（宛先と添付ファイルの確認機能）、メールデータをクライアント側に持たせないことで情報漏えいを防止、パスワード有効期限の設定、パスワード保存の許可の設定、セッション有効時間の設定、迷惑メール対策、添付ファイル他のアップロード/ダウンロードの管理者による制御、管理者権限の2階層設定、監査用のメールアドレス設定など</li>
</ul>
</ul>
<p>※NTTビズリンクのサービスで利用できるActive! mail 6の機能はサービス毎に異なるため、詳細についてはNTTビズリンクのWebサイトにてご確認ください。</p>

<h3>「Active! mail」について</h3>

<p>「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体などに導入され(累計900万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。特に文教市場においては全国の大学の約6割に導入されています。様々なUNIXサーバに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化等のセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。<br>
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。<br>
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<p>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</p>
　]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/04/26_1347.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/04/26_1347.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 13:47:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第7回 情報セキュリティEXPO出展のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p class="imgsub"><img src="/news/images/IST10s.jpg" alt="ITpro EXPO 2010" ></p>
<br>
<br>
<br>
<p>株式会社トランスウエアは2010年5月12日(水)～5月14日(金)に東京ビッグサイトにて開催される情報セキュリティ対策のあらゆる製品が一堂に集まる専門展「第7回 情報セキュリティEXPO」にメールセキュリティゾーンにて出展いたします。</p>

<h3>開催概要</h3>

<ul>
<li>会期(展示会)：2010年5月12日(水)～5月14日(金) 10:00～18:00<br>
　　　　　　　　　(14日(金)のみ17:00終了)</li>
<li>会場：東京ビッグサイト 西展示棟 西2ホール<br>
　　　　メールキュリティゾーン ブースNo.西8-71</li>
<li>主催：リード エグジビション ジャパン株式会社</li>
<li>詳細とお申し込み ：<a href="http://www.ist-expo.jp/" target="_blank" class="external">http://www.ist-expo.jp/</a></li>
</ul>

<div style="text-align:center; color:#ff0000; font-size:80%;">
<a href="https://secure.transware.co.jp/form/inquery/index.php"><img src="/news/images/itp_bana.png"alt="招待券のお申込はこちら"></a><br>
※お問合せフォームの「お問合せ/ご依頼内容*」に<br>
「無料招待券○枚希望」と必ずご記入ください。
</div>

<h3>ブースの見所と出展製品</h3>

<h4>メール誤送信防止やビジネスWebメールの最新バージョンを展示</h4>

<p>メールや添付ファイル経由の情報漏えいを5つのアプローチで徹底的に防ぐ誤送信防止製品『Active! gate』の最新版をご紹介します。最新版では個人ごとの設定画面から保留ポリシーの設定を行なう際、ポリシーを特定のメールアドレスやドメイン・グループにだけ適用させることが可能になるなど、今まで以上にユーザ毎のポリシーに合わせた誤送信防止の設定を行なうことが可能となりました。<br>
また、クライアント側での誤送信防止機能を強化し累計1350サイト、900万アカウントの導入実績を誇るビジネス向けWebメールのスタンダード『Active! mail』、CLOUDMARKとSVMのツインエンジンを搭載し、日本語迷惑メールに対して効果を発揮するアンチスパム『Active! hunter』、ポリシーやグループ設定でのメール保存ができ、内部統制を支援するメールアーカイブ『Active! vault』などのメールセキュリティ製品の展示とデモンストレーションを行ないます。</p>
<br>
<div style="text-align:center; color:#ff0000; font-size:80%;">
<a href="https://secure.transware.co.jp/form/inquery/index.php"><img src="/news/images/itp_bana.png"alt="招待券のお申込はこちら"></a><br>
※お問合せフォームの「お問合せ/ご依頼内容*」に<br>
「無料招待券○枚希望」と必ずご記入ください。
</div>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/04/01_1819.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/04/01_1819.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント出展情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 18:19:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レンタルサーバサービス「スマイルサーバ」から「Active! mail 6」のWebメールサービスを提供開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～ 国内シェアNo1(*1)のWebメールソフトを月額210円(*2)からご提供 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>エヌ・ティ・ティ・スマートコネクト株式会社（以下：ＮＴＴスマートコネクト、代表取締役社長：岡本 充由、本社：大阪市北区）と株式会社トランスウエア（以下：トランスウエア、代表取締役：松田 賢、本社：東京都中央区）は、ＮＴＴスマートコネクトが提供するレンタルサーバサービス「スマイルサーバ」のスペック拡張サービスとして、トランスウエア社の主力商品である国内シェアNo.1（※１）の高機能ビジネスWebメール「Active! mail 6」のサービスを平成22年3月1日（月）より提供を開始いたします。</p>

<p>ＮＴＴスマートコネクトが提供する「スマイルサーバ」は、お客様にとって面倒なサーバの定常運用から万が一の障害復旧まで、すべてＮＴＴスマートコネクト社側で担う運用おまかせのマネージドレンタルサーバです。またサービスを運営するＮＴＴスマートコネクト社は、ASPIC　ASP・SaaS・ICTアウトソーシングアワード2009でｉＤＣ部門最優秀賞を受賞するなど、プロも認める最高レベルのサービス品質を兼ね備えたデータセンタサービスを提供しております。<br>
そんな中今回「スマイルサーバ」では、従来から提供しているWebメール機能に関するお客様からの機能強化要望に柔軟に対応すべく、「Active! mail 6」の提供を開始することとなりました。<br>
「Active! mail」は、累計約900万アカウントの導入実績を持つ高機能ビジネス向けWebメールの代表サービスです。またさらに今回提供する「Active! mail 6」は、リッチクライアント技術Ajaxを用いて開発され、快適な操作性・パフォーマンスを実現するとともに、ビジネス利用に適したセキュリティ対策や多彩な機能を兼ね備えております。また昨今の他メディア時代にも柔軟に対応できるよう、携帯電話・ＰＤＡなどの多くの端末においての利用も可能です。</p>

<p>平成22年3月31日まで「Active! mail」Webメールオプション初期料金無料キャンペーン（初期料金525円（税込）（※２）　→　0円（リリースキャンペーン））を実施いたします。この機会に是非「スマイルサーバ」及び「Active! mail」をご活用ください。</p>

<table>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">図1：Active! mail 6のPC画面イメージ</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">図2：Active! mail 6のモバイル画面イメージ</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/news/images/20100226_1.PNG" class="lightview" title="Active! mail 6のPC画面イメージ"><img src="/news/images/20100226_1_thumb.PNG" alt="Active! mail 6のPC画面イメージ"></td>
<td style="border-style:none;"><img src="/news/images/20100226_2.png" alt="Active! mail 6のモバイル画面イメージ"></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">＜「Active! mail 6」のPC画面イメージ＞<br>※画像クリックで拡大表示</td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;">＜「Active! mail 6」のモバイル画面イメージ＞</td>
</tr>
</table>

<h3>ご利用料金について</h3>

<h4>１）「スマイルサーバ」のご利用料金</h4>

スペック拡張サービス「Active! mail」がご利用いただけるレンタルサーバメニュー
<h5>－共用サーバ－</h5>

<table>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・セレクトメニュー　共用サーバ　１Ｇ　  WEB＆MAILコース　</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）5,250円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,625円（税込）（※４）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・セレクトメニュー　共用サーバ　１０Ｇ　WEB＆MAILコース</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）5,250円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,940円（税込）（※４）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　簡単ホームページパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）31,500円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,625円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　簡単ホームページパック更新プラス</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）36,750円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）4,200円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　ショップ開設・運営パック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）52,500円（税込）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）10,080円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　ＣＭＳパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）15,750円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）8,400円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　ビジネスブログパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）73,500円（税込）（※５）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）4,200円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　グループウェアパック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）83,790円（税込）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）2,625円（税込）</td>
</tr>
</table>
<h5>－専用サーバ－</h5>

<table>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・セレクトメニュー　専用サーバ　　  WEB＆MAILコース　</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）157,500円（税込）（※３）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）105,000円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;">・おまかせパック　セキュリティ強化パック</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（初期費用）157,500円（税込）</td>
<td style="border-style:none;">（月額料金）125,580円（税込）</td>
</tr>
</table>
<p>詳しくは…<br>
　<a href="http://www.smileserver.ne.jp/" target="_blank" class="external">http://www.smileserver.ne.jp/</a>をご参照ください</p>
<h4>２）スペック拡張サービス「Active! mail」　ご利用料金</h4>

<table>
<tr>
<td colspan="3" style="border-style:none;">（初期料金）525円（税込）（※３）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">（月額料金）メールアカウント数</td>
<td style="border-style:none;">１～１０アカウントの場合</td>
<td style="border-style:none;">210円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">メールアカウント数</td>
<td style="border-style:none;">１１～３０アカウントの場合</td>
<td style="border-style:none;">945円（税込）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">メールアカウント数</td>
<td style="border-style:none;">以降３０アカウントごとに</td>
<td style="border-style:none;">945円（税込）追加</td>
</tr>
</table>

<h3>Active! mail 6　の特長</h3>

<ul>
<li>累計900万アカウントの導入実績を誇るビジネスWEBメールの代表サービス</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動等デスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装<br>
　　★ＨＴＭＬメール作成、開封確認通知メール、メールの自動振分け、<br>
　　　宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、<br>
　　　定型文とマクロ、メールテンプレート機能</li>
</ul>
<p>詳しくは…<br>
　　<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>をご参照ください</p>
<p>
<br>
<br>
<br>
※１： 2009年ソースポッド調べ<br>
※２： オプション料金（税込）となります。レンタルサーバご利用料金は別途必要です。<br>
※３： 3月末までキャンペーン期間につき、初期料金無料<br>
※４： 3月末までキャンペーン期間につき、月額料金2ヶ月無料<br>
※５： 3月末までキャンペーン期間につき、初期料金半額<br>
</p>
<h3>報道機関からのお問い合わせ</h3>

ＮＴＴスマートコネクト株式会社
経営企画部／第二ソリューション営業部
平野、中山、松本
E-mail：pr@nttsmc.com
Tel：06-4803-8911

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
E-mail：y_sasaki@transware.co.jp
Tel：03-5540-0083

<h3>お客様からのお問い合わせ</h3>

ＮＴＴスマートコネクト株式会社
インフォメーション担当
E-mail：info@smileserver.ne.jp
Tel：0120-414016（よいスマイル）


以上
]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/02/26_1131.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/02/26_1131.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 11:31:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>誤送信防止機能を強化したビジネスWebメールの最新バージョン「Active! mail 6.4」をリリース開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～右クリック操作やキーボードショートカット機能など更に進化した操作性～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は、誤送信防止機能を強化したビジネスWebメール製品の最新バージョン｢Active! mail 6.4｣を2010年2月1日より出荷開始することを発表いたします。｢Active! mail｣は国内シェアNo.1（*1）の、ユーザビリティとパフォーマンスに優れた企業・文教向けWebメールのスタンダード製品です。最新バージョンの｢Active! mail 6.4｣では、基本機能の強化に加えて、特に誤送信防止機能を強化。昨今取り沙汰されるメールや添付ファイル経由の情報漏えいリスクを大幅に軽減し、加速するビジネスでのWebメール利用をセキュリティ対策面からも支援します。（*1）2009年 ソースポッド調べ</p>

<p>強化された誤送信防止機能では、メール送信のプレビュー画面での宛先確認機能を実装しました。送信者は外部アドレスと内部アドレスの各々の宛先を1件ずつチェックボックスで確認することが要求されます。さらに外部向けは外部ドメイン宛である旨が表記され、ハイライト表示することで注意を喚起します。また添付ファイル付きのメールは、宛先に外部ドメイン宛てが1件でも含まれていると、添付ファイルを1件ずつチェックボックスで確認することが必要になります。</p>

<p>そのほかにも、｢メール受信画面｣「アドレス帳画面」「ファイル管理画面（追加オプション）」での右クリックメニューでの操作機能、PC版でのキーボードショートカット機能、モバイル版でのフォルダ選択方法の設定機能など、ユーザビリティと操作性が更に進化しました。</p>

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;"><a href="/product/images/am/check.png" class="lightview" title=送信プレビューの宛先確認画面"><img src="/product/images/am/check_thumb.png" alt=送信プレビューの宛先確認画面"></a></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/product/images/am/r_click.png" class="lightview" title="受信画面での右クリック操作"><img src="/product/images/am/r_click_thumb.png" alt="受信画面での右クリック操作"></a></td>
<td style="border-style:none;"><a href="/product/images/am/s_cut.png" class="lightview" title="キーボードショートカット機能一覧"><img src="/product/images/am/s_cut_thumb.png" alt="キーボードショートカット機能一覧"></a></td>
</tr>
<tr>
<td style="text-align:center;border-style:none;font-size: 80%;">＜送信プレビューの　　<br>　　宛先確認画面＞</td>
<td style="text-align:center;border-style:none;font-size: 80%;">＜受信画面での右クリック操作＞</td>
<td style="text-align:center;border-style:none;font-size: 80%;">＜キーボードショートカット<br>機能一覧＞</td>
</tr></tbody></table>

<div style="font-size:80%;">※画面をクリックすると拡大されます。</div>

<h4>Active! mail 6の特長</h4>

<ul>
<li>累計900万アカウントの導入実績を誇るWebメールのスタンダード</li>
<li>Ajaxを採用して快適なユーザビリティとパフォーマンスを実現</li>
<li>ドラッグ＆ドロップによるデータ移動や右クリック操作などデスクトップアプリケーションと変わらぬ操作性</li> 
<li>携帯電話やスマートフォンなどのモバイル対応</li>
<li>ビジネス環境での利用に適した機能の実装</li>
<ul>
<li>階層化された共有住所録・フォルダ、開封確認通知機能、メールの自動振分け、メールの条件付き自動転送、迷惑メールフィルタ、宛先の入力補完機能、送信履歴からの宛先選択、署名管理、定型文とマクロ、メールテンプレート機能など</li>
</ul>
<li>情報漏えい対策とセキュリティ対策</li>
<ul>
<li>誤送信防止機能（宛先と添付ファイルの確認機能）、メールデータをクライアント側に持たせないことで情報漏えいを防止、パスワード有効期限の設定、パスワード保存の許可の設定、セッション有効時間の設定、迷惑メール対策、添付ファイル他のアップロード/ダウンロードの管理者による制御、管理者権限の2階層設定、監査用のメールアドレス設定など</li>
</ul>
</ul>

<h4>主な新機能</h4>

<ul>
<li>誤送信防止機能の強化（メール送信のプレビュー画面で宛先と添付ファイルの確認機能を追加）</li>
<li>｢メール受信画面｣「アドレス帳画面」「ファイル管理画面（追加オプション）」での右クリックメニューでの操作機能を追加</li>
<li>PC版の「メール作成」「ヘルプ」を除く全画面にキーボードショートカット機能を追加</li>
<li>IMAPサーバ上に共有メールボックスが存在する場合、共有メールボックスを参照できる機能を追加</li>
<li>転送されたメールを更に転送する場合の上限値を設定する機能を追加</li>
<li>モバイル版のフォルダ選択方法を設定する機能を追加</li>
<li>外部公開インターフェースとして、Active! mailのログイン画面を経ずにポータルサービスなどからメール作成画面、及びメール表示画面を起動するインターフェースを追加</li>

</ul>

<h4>Active! mail 6の価格</h4>

<h5>スタンダードライセンス(企業向け)</h5>

<ul>
<li>25ユーザライセンス ： 147,000円（税別）から</li> 
<ul>
<li>マルチサーバ/マルチドメイン/バーチャルドメイン対応を標準実装</li>
</ul>
</ul>

<h5>アカデミックライセンス(文教向け)</h4>

<ul>
<li>25ユーザライセンス ： 98,000円（税別）から</li>
<ul>
<li>マルチサーバ対応を標準実装</li>
<li>マルチドメイン/バーチャルドメイン対応をオプション提供</li>
</ul>
</ul>

<h3>「Active! mail」について</h3>

「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計900万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。特に文教市場においては全国の大学の約6割に導入されています。様々なUNIXサーバに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化等のセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>



<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。
参考リンク ：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
Tel ： 03-5540-0083
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp
　]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/02/01_1555.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/02/01_1555.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 15:55:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ツインエンジン搭載の高機能アンチスパム｢Active! hunter｣を新価格設定で提供開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～　企業向け初年度保守込み186,000円（税別）から、アプライアンス用無制限ライセンスもご用意 ～</p>

<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は同社のアンチスパム製品「Active! hunter」の価格を改定し、2010年2月1日より新価格設定にて提供開始することを発表いたします。「Active! hunter」はコラボレーション型「クラウドマーク」と学習型「SVM」の強力なツインエンジンが99%以上の検知率と0.00001%以下の業務メールの誤検知率を実現し、環境に合わせてアプライアンスとソフトウェアが選べる高機能アンチスパムです。</p>

<p>新価格設定の主な内容は以下の通りです。</p>

<ul>
<li>スタンダードライセンス（企業向け）を初年度保守込み50ユーザ 186,000円（税別）からご用意。</li>
<ul>
<li>初年度保守価格をライセンス価格にバンドル。</li>
<li>クラウドマークの使用ライセンスをスタンダードライセンス価格にバンドル。</li>
<li>従来価格比で約半額の価格に設定（初年度保守・クラウドマーク使用ライセンスを含む）</li>
</ul>
<li>アカデミックライセンス（文教向け）を初年度保守込み50ユーザ 131,000円（税別）からご用意。</li>
<ul>
<li>初年度保守価格をライセンス価格にバンドル。</li>
<li>クラウドマークの使用ライセンスをアカデミックライセンス価格にバンドル。</li>
<li>従来価格比で約半額の価格に設定（初年度保守・クラウドマーク使用ライセンスを含む）</li>
</ul>
<li>アプライアンス用の無制限ライセンス（オプションのアンチウイルスライセンスを含む）を新たにご用意。</li>
<li>アプライアンス用のハードウェア及びハードウェア管理ソフトウェアを刷新して利便性を向上し、かつハードウェア本体の価格をよりお求めやすい200,000円(税別)と350,000円(税別)の2種類に設定。</li>
</ul>

<div style="text-align:right;font-size:80%;">
<img src="/news/images/ah/appic03.png" alt="Active! hunterアプライアンス1"><br>
<img src="/news/images/ah/appic04.png" alt="Active! hunterアプライアンス2"><br>
〈Active! hunterアプライアンス〉
</div>

<h4>Active! hunterの特長</h4>

<ul>
<li>世界中で評価されるコラボレーション型のCLOUDMARKフィルタを搭載</li>
<li>機械学習理論に基づく学習型のSVM（Support Vector Machine）フィルタを搭載</li>
<li>17段階の複合的なスパムフィルタリング</li>
<li>99%以上のスパム検知率と0.00001%以下の誤検知率を実現</li>
<li>「パーソナルコントローラ」で管理者だけではなく、ユーザ毎の管理・設定が可能</li>
<li>カスペルスキーとエフセキュアのアンチウイルスをオプション実装可能</li>
<li>環境により選べるソフトウェアとアプライアンスをご用意</li>
</ul>

<h4>Active! hunterのご参考価格</h4>
<table>
<tbody>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"><b>スタンダードライセンス（企業向け、初年度保守込）</b></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">50ユーザ</td>
<td style="border-style:none;">：￥186,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">無制限（アプライアンス用）</td>
<td style="border-style:none;">：￥2,760,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"><b>アカデミックライセンス（文教向け、初年度保守込）</b></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">50ユーザ</td>
<td style="border-style:none;">：￥131,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">無制限（アプライアンス用）</td>
<td style="border-style:none;">：￥1,934,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" style="border-style:none;"><b>アプライアンス本体（初年度保守込）</b></td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">HS100/100V</td>
<td style="border-style:none;">：￥200,000（税別）</td>
</tr>
<tr>
<td style="border-style:none;">HL100/100V</td>
<td style="border-style:none;">：￥350,000（税別）</td>
</tr>
</tbody>
</table>

<p style="font-size:80%;">※無制限ライセンスはアプライアンス利用時のみ利用いただけます。また、サービスプロバイダライセンスとして利用することはできません。<br>
※オプションなどの詳細は別途お問い合わせください。</p>

<h3>「Active! hunter」について</h3>

<p>「Active! hunter」は、日本国内での利用環境に特化し、最適化された17種類のフィルタ群が、外国語のスパムメールだけでなく、日本語スパムメールも高精度で遮断するアンチスパム製品です。スパムフィルタには「CLOUDMARK」のコラボレーション型スパムフィルタと最新の機械学習理論｢SVM｣の強力なツインエンジンを採用し、また独自のMTAを採用することにより処理能力の高速化を実現しています。さらに国内開発による優れたインターフェースと操作性の提供、お客様の声をタイムリーに製品に反映、安心の国内メーカーサポートの提供など優れた特色を備えます。<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/ah/">http://www.transware.co.jp/product/ah/</a></p>

<h3>トランスウエアについて</h3>

<p>株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。<br>
参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a></p>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

株式会社トランスウエア
経営企画部　佐々木
Tel ： 03-5540-0083
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp
]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2010/01/27_1618.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2010/01/27_1618.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 16:18:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大塚商会の「アルファメールプレミア」に｢Active! vault｣のメールアーカイブ機能を提供</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～ホスティングサービス向けにカスタマイズし、より使いやすさを<br>重視して採用される～</p>
 
<ul class="release-company">
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役：松田 賢、以下トランスウエア）は同社のメールアーカイブ製品「Active! vault」が、株式会社大塚商会(本社：東京都千代田区、代表取締役社長：大塚裕司、以下大塚商会)が提供する数十名～数千名規模の企業に対応したホスティングサービス｢アルファメールプレミア｣のオプションサービスとして採用されたことを発表いたします。オプションのメールアーカイブサービスは2009年11月9日より提供を開始します。</p>

<p>大塚商会の｢アルファメールプレミア｣は、お客様が導入しやすい価格を実現することで中堅・中小企業から大企業まで幅広く利用いただける高機能なホスティングサービスです。Webサイト作成（CMS）機能などの｢Web機能｣と、トランスウエアの「Active! mail」を採用したWebメール、メールウイルスチェック、迷惑メール検知機能などを持つ｢メール機能｣、「ファイル共有機能」などをサービスとして提供しています。</p>

<p>｢Active! vault｣は、「アーカイブ」「検索」「セキュリティ」のメールアーカイブに必要な機能を集中強化して開発された製品で、ポリシーやグループ設定で必要なメールだけを保存したり、アクセスコントロールやログイン・操作・検索履歴を表示したりと、お客様の実際の運用環境に必要な機能とセキュリティを備えています。｢アルファメールプレミア｣のオプションサービスとして、ホスティングサービス向けにカスタマイズして提供することで、お客様は高機能で高セキュリティのメールアーカイブを安価に、より使いやすさを重視して利用することが可能になります。</p>

<div style="text-align:right;font-size:80%;">
<img src="/news/091109pic.png" alt="Active! vault標準版の参考画面" /><br>
＜Active! vault標準版の参考画面＞<br>
※アルファメールプレミアのメールアーカイブ画面<br>仕様とは一部異なる部分がございます。<br></div>

<h4>大塚商会 αWeb事業部　部長　原田和文様のエンドースコメント</h4>

<p>弊社ホスティングサービスでは、既にトランスウエアの「Active! mail」をWebメールとして採用しておりましたが、操作性を始め、これまでのお客様評価は非常に優れたものでした。今回の「Active! vault」採用にあたり他製品と比較検討も行いましたが、Webメールと類似したインターフェースというアドバンテージに加え、メールアーカイブに必要な機能に絞り集中強化した製品コンセプトが、メールアーカイブを安価でより使いやすく提供したい、という弊社の考えと一致しました。「Active! mail」と同様に、お客様へ自信を持っておすすめできるサービスです。</p>

<h4>アルファメールプレミアのメールアーカイブ（Active! vault）の特長</h4>

<p>送信・受信メールを専用のディスクに保管し、必要な場合に検索・閲覧できる機能です。内部統制を目的としたデータの保管、従業員の不正監視、ＰＣデータの消失対策などに役立ちます。</p>

<ul>
<li>権限の分離でリスクの低い運用<br>
<p>メールアーカイブ専用のログインＩＤ・パスワードが発行されるので、アルファメールプレミアとは別の管理者が運用できます。また、アーカイブの管理者は、各部門の担当者を検索ユーザとして設定し、必要な範囲（管理者機能ページで設定されたグループ）のメールだけを検索・閲覧させることができます。</p></li>
<li>豊富なセキュリティ機能で不正利用を防止<br>
<p>検索ユーザの不正利用を防止するため、検索ユーザの設定時に、検索範囲指定（前述）・ログイン許可ＩＰアドレス・ログイン日時（期間・曜日・時間帯）の制限を掛けることができます。また、検索ユーザのログイン履歴の確認をしたり、ログイン時や不正ログイン時に通知メールを受け取ることもできます。</p></li>
<li>必要なメールだけを摘出する優れた検索機能<br>
<p>大量のメールデータから必要なメールだけを抽出するため、件名・本文内容・添付ファイル有無・添付ファイル内容・添付ファイル名、受信期間・送受信メールアドレスなど細かな検索条件の指定ができます。</p></li>
<li>最長5年間、最大4,000GBまで保管可能<br>
<p>最長で5年間まで保管可能で、日単位（1日～1825日）で設定できます。保管ディスク容量もオプション容量追加により最大で4,000ＧＢまで拡張できます。また、容量を節約したい場合は、送信メールのみもしくは受信メールのみ保管することもできます。</p></li>
</ul>

<h3>「Active! vault」について</h3>

「Active! vault」は、組織毎の内部統制ポリシーに対応したメール情報管理体制を実現できる、シンプル＆セキュアなメールアーカイブです。メールアーカイブに求められる機能である「アーカイブ」「検索」「セキュリティ」を集中強化して開発され、豊富なポリシーやグループ設定などで必要なメールだけを保存することが可能です。経営情報や財務情報を取り扱う特定の部門、お客様の個人情報を取り扱う部門、IPOプロジェクトメンバーなど特定の部門やグループのみを登録してアーカイブ対象とするなど、実際の業務に則した運用を可能にします。また、高いセキュリティや個人のプライバシーを確保する設計がされています。

  参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/av/">http://www.transware.co.jp/product/av/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<ul>
<li>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2009/11/09_1159.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2009/11/09_1159.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 11:59:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Email Security Expo &amp; Conference 2009出展のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[株式会社トランスウエアは2009年11月26日(木)～11月27日(金)にベルサール神田にて開催される「Email Security Expo & Conference 2009」にゴールドポンサーとして参加いたします。

<p style="float: left;"><img src="/news/images/esc2008/esc1.gif" alt="Email Security Conference ロゴ" /></p>

「Email Security Expo & Conference 2009」は、企業内、そしてISPにて電子メールやWebセキュリティの運用に携わる方々の日常の問題を解決するべく、最新のEmail Security技術やノウハウなどの情報を共有する場を提供するイベントです。

ご多忙のことと存じますが、是非ご来場下さいますようご案内申し上げます。 

<h3>開催概要</h3>

<table><tr><th>会期</th><td>2009年11月26日(木)～11月27日(金)</td></tr><tr><th>会場</th><td>ベルサール神田<br />東京都千代田区神田美土代町</td></tr><tr><th>主催</th><td>株式会社ナノオプト・メディア F2Fフォーラムカンパニー</td></tr><tr><th>対象</th><td>企業、ISPにおける電子メールシステム運用管理関係者</td></tr><tr><th>参加料金</th><td><ul><li>展示会：3,000円(税込) 事前登録により無料</li><li>コンファレンス：<ul><li>1日券…25,000円(35,000円)</li><li>2日券…35,000円(50,000円)</li></ul></li></ul>（　）内当日料金・いずれも税込</td></tr><tr><th>お申込みと詳細</th><td>公式サイトよりご登録下さい<br /><ul><li><a href="http://www.f2ff.jp/esc/index.html" target="_blank" class="external">http://www.f2ff.jp/esc/</a></li></ul></td></tr></table>

<h3>コンファレンス概要</h3>
<h4>＜C-16＞</h4>

<table><tr><th width="100">日時</th><td>2009年11月26日(木) 13:10～13:55</td></tr><tr><th width="100">タイトル</th><td>メールや添付ファイル経由の情報漏えいをいかに防ぐか<br />～その現状と複数の対策手法～</td></tr><tr><th width="100">講演者</th><td><dl><dt>平野 善隆</dt><dd>株式会社トランスウエア</dd><dd>開発部 第2開発グループ</dd><dd>課長</dd></dl></td></tr><tr><th width="100">講演概要</th><td>「Bccに入れるべきところをToやCcに大量にアドレスを入れてメールを送ってしまった」「顧客情報のファイルを添付したままでメールを送ってしまった」などのメールや添付ファイル経由の情報漏えいは、何に着目していかにして防げば良いのか。メール経由の情報漏えいの現状をまとめ、誤送信防止の着目すべきポイント、複数のアプローチによる対策のポイントを実際の運用・設定ケースを交えて説明します。</td></tr></table>

<h3>オープンステージ概要</h3>
<h4>＜A-4＞</h4>
<table><tr><th width="100">日時</th><td>2009年11月26日(木) 16:00～16:20</td></tr><tr><th width="100">タイトル</th><td>20分でわかる！　メール誤送信対策のポイント</td></tr><tr><th width="100">講演者</th><td><dl><dt>佐々木 泰</dt><dd>株式会社トランスウエア</dd><dd>経営企画部</dd><dd>担当部長</dd></dl></td></tr></table>
<div style="font-size:80%;">
<p>※オープンステージは無料でご参加いただけます。</p>
</div>

<h3>出展概要</h3>

トランスウエアでは誤送信防止、情報漏えい防止、メールアーカイブ、スパムメール対策、ウイルスメール対策などお客様のビジネスメール環境を取り巻く課題に対するソリューションをご提案します。誤送信防止に効果を発揮する5つのアプローチ「送信メールの一時保留」「Bcc強制変換」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「送信拒否」を1つにまとめた『Active! gate』やビジネスWebメールのスタンダード『Actve! mail 6』、内部統制をローコストで実現するメールアーカイブ『Active! vault』やツインエンジンを搭載し日本語迷惑メール対策に効果を発揮するアンチスパム『Active! hunter』などのデモンストレーションをご覧いただけます。]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2009/11/04_1145.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2009/11/04_1145.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント出展情報</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 04 Nov 2009 11:45:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>IT Pro EXPO 2009出展のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p class="imgsub"><img src="/news/images/ITpro2009_logo2_2.jpg" alt="ITpro EXPO 2009" ></p>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<p>株式会社トランスウエアは2009年10月28日(水)～10月30日(金)に東京ビッグサイトにて開催される明日を拓くICTソリューションが一堂に集まるイベント「ITpro EXPO 2009」に出展いたします。</p>

<h3>開催概要</h3>

<ul>
<li>会期(展示会)：2009年10月28日(水)～10月30日(金) 10:00～17:30</li>
<li>会場：東京ビッグサイト 東4-5展示ホール ブースNo.1040</li>
<li>主催：日経BP社</li>
<li>詳細とお申し込み ：<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/index.html" target="_blank" class="external">http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/index.html</a></li>
</ul>

<div style="text-align:center; color:#ff0000; font-size:80%;">
<a href="https://secure.transware.co.jp/form/inquery/index.php"><img src="/news/images/itp_bana.png"alt="招待券のお申込はこちら"></a><br>
※お問合せフォームの「お問合せ/ご依頼内容*」に<br>
「無料招待券○枚希望」と必ずご記入ください。
</div>

<h3>テーマセッション</h3>

<ul>
<li>日時：［TL4］10月30日(金) 16:00～16:40</li>
<li>場所：展示会場内特設セミナー会場B</li>
<li>テーマ：セキュリティ<br>
　　　　　(メール誤送信防止、情報漏えい、フィルタリング、暗号化、Bcc強制変換)</li>
<li>タイトル：メールや添付ファイル経由の情報漏えいをいかに防ぐか<br>
　　　　　　　～その現状と複数の対策手法～</li>
<li>内容：<br>
<p>「Bccに入れるべきところをToやCcに大量にアドレスを入れてメールを送ってしまった」「顧客情報のファイルを添付したままでメールを送ってしまった」などのメールや添付ファイル経由の情報漏えいは、何に着目していかにして防ぐのか。メール経由の情報漏えいの現状をまとめ、メールフィルタリングや暗号化などの従来のアプローチとは異なる誤送信防止の複数のアプローチを、実際の運用・設定ケースを交えて説明します。</p></li>
<li>詳細とお申し込み：<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2009/forum/view.html?c=TL4" target="_blank" class="external">http://itpro.nikkeibp.co.jp/expo/2009/forum/view.html?c=TL4</a></li>
</ul>

<h3>ブースの見所と出展製品</h3>

<h4>誤送信の防止やビジネスWebメールなどのメールソリューション</h4>

<p>誤送信防止に効果を発揮する「送信メールの一時保留」「Bcc強制変換」「添付ファイルの暗号化」「メール本文と添付ファイルの分離」「送信拒否」の5つのアプローチを1つにまとめた『Active! gate』、ビジネスWebメールのスタンダード『Active! mail 6』、ファイルをメール添付の代わりにWeb経由でダウンロード配布する『Active! mail 6 ファイル管理拡張オプション』、導入時の課題を解決し内部統制をローコストで実現するメールアーカイブ『Active! vault』やツインエンジンを搭載し日本語迷惑メール対策に効果を発揮するアンチスパム『Active! hunter』などのデモンストレーションをご覧いただけます。</p>
<br>
<div style="text-align:center; color:#ff0000; font-size:80%;">
<a href="https://secure.transware.co.jp/form/inquery/index.php"><img src="/news/images/itp_bana.png"alt="招待券のお申込はこちら"></a><br>
※お問合せフォームの「お問合せ/ご依頼内容*」に<br>
「無料招待券○枚希望」と必ずご記入ください。
</div>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2009/10/01_1424.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2009/10/01_1424.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">イベント出展情報</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Oct 2009 14:24:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>グループウェア「POWER EGG」とシェアNo.1ビジネスWebメールの連携ソリューション「Active! mail for POWER EGG」を提供開始</title>
         <description><![CDATA[<p class="tagline">～シングルサインオンを実現しシームレスに高機能ビジネスWebメールが利用可能に～</p>
 
<ul class="release-company">
<li>ジービーアール株式会社</li>
<li>ディサークル株式会社</li>
<li>株式会社トランスウエア</li>
</ul>

<p>システムインテグレータのジービーアール株式会社（本社：神奈川県川崎市、代表取締役：茂内 将平、以下GBR）、ビジネスポータル関連ソフトウェアの開発・販売を行うディサークル株式会社（本社：東京都中央区、代表取締役社長：西岡 毅、以下ディサークル）と株式会社トランスウエア（本社：東京都中央区、代表取締役　松田 賢、以下トランスウエア）は業務提携し、ディサークルが提供するポータル型ワークフローシステム「POWER EGG」と、トランスウエアが提供する国内シェアNo.1(*1)のビジネスWebメール「Active! mail 6」の連携ソリューション「Active! mail for POWER EGG」の提供を開始することを発表いたします。（*1）2009年 ソースポッド調べ</p>

<p>「POWER EGG」は、グループウェアとワークフローを標準装備し、基幹業務システムとの連携拡張性を特長にしたパッケージソフトウェアで、1,000社を超えるお客様に利用されています。「Active! mail　6」は、累計約700万アカウントの導入実績を持つ国内のビジネスWebメールのスタンダード製品です。新たに提供を開始する「Active! mail for POWER EGG」は、「POWER EGG」からシームレスに高機能Webメールを利用することが可能になり、ビジネスコミュニケーションの効率を大幅に向上します。尚、連携モジュールは「POWER EGG」の開発元のGBRより提供します。</p>

<table><tbody><tr>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/090915pic.PNG" alt="Active! mail for POWER EGGの画面" /></td>
<td style="border-style:none;font-size:80%;"><img src="/news/images/am/090915pic2.PNG" alt="Active! mail for POWER EGGの画面" /></td>
</tr></tbody></table>
<div style="text-align:center;">(Active! mail for POWER EGGの画面)</div>

<h4>「Active! mail for POWER EGG」の特長</h4>

「POWER EGG」からメールの送受信をはじめ、高機能ビジネスWebメール「Active! mail 6」の様々な機能を使用することができます。

<ol>
<li>「POWER EGG」からの2種類のシングルサインオン</li>
<li>複数のメールアカウント管理が可能　※最大4アカウント</li>
<li>既読にしたメールは一覧から削除される ※未読、既読の表示も可能</li>
<li>添付ファイルの参照も可能</li>
<li>返信、全員返信、転送などは「Active! mail 6」を起動せずに行える</li>
<li>3種類の新規メール作成機能</li>
<li>「POWER EGG」上で宛先（To）なのか、Cc（Bcc含む）、POP受信の判別可能</li>
<li>「POWER EGG」のアドレス帳から連携が可能</li>
<li>ホスティング環境でも使用可能</li>
</ol>

参考リンク：<a href="http://www.gbr.co.jp/14_AM4PowerEgg.htm" target="_blank" class="external">http://www.gbr.co.jp/14_AM4PowerEgg.htm</a>

<h3>「POWER EGG」について</h3>

「POWER EGG」は、ディサークル株式会社が、開発したグループウェアとワークフロー機能を標準装備し、基幹業務システムとの連携拡張性を特長にしたパッケージソフトウェアであり、平成12年2月より販売パートナー経由で販売してまいりました。その後、2008年 8月にはメジャーバージョンアップ版である「POWER EGG 2.0」をリリースいたしました。「POWER EGG 2.0」は、認知心理学に基づいたデザインや操作性（金沢美術工芸大学との産学共同研究）により、使い勝手（ユーザビリティ）の飛躍的な向上を図っております。また検索機能の拡充、ワークフローエンジンの強化による内部統制への対応強化を実現し、従来のグループウェア／ワークフロー製品では難しかった全社での運用活性・定着化を推進します。2009 年8 月末時点で、民間企業、医療機関、自治体など1,013 社、217,500 ライセンスの販売実績になり、国産ポータル型ワークフローシステムとして高い評価を受けています。

  参考リンク：<a href="http://www.d-circle.com/product/concept/01_01.html" target="_blank" class="external">http://www.d-circle.com/product/concept/01_01.html</a>

<h3>｢Active! mail｣について</h3>

「Active! mail」は、既に多くの企業・教育機関・自治体等に導入され(累計700万アカウント)、高い信頼を得ている、実績のあるWebメールパッケージです。様々なUNIXサーバーに対応し、また、4カ国語のインターフェースや多言語の同時表示など、既存のクライアント型メールシステムと同等以上の操作性を備えながらWebブラウザのみでメールの送受信が可能という手軽さ、また、標準で迷惑メール対策機能を備え、SSL暗号化などのセキュリティ対策も施された高機能さが支持されています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/product/am6/">http://www.transware.co.jp/product/am6/</a>

<h3>GBRについて</h3>

GBR（1989年設立）はPOWER EGG及びエスエスジェイ社のSuperStream,（財務会計・人事／給与システム）の販売、コンサルティング、アドオン開発を主力事業としているシステムインテグレーターです。特にSuperStreamでは同製品の開発当初から参画しており、導入支援実績社数が150社を超える。
そのノウハウを生かしPOWER EGGの経費精算とSuerStreamAP+を連携するミドルウエア『POWER ADJUST（旧：POWER JOINT）』も2000年5月に発売し大手企業様にご利用いただいております。現在では株式会社トランスウエアと販売パートナー契約も締結しており、Active!mailの販売、構築に力を入れております。

参考リンク：<a href="http://www.gbr.co.jp" target="_blank" class="external">http://www.gbr.co.jp</a>

<h3>ディサークルについて</h3>
ディサークル株式会社は、ビジネスポータル関連のパッケージソフトウェアを開発・販売することを目的に1999 年4 月30 日に設立しました。「ビジネスポータル・ソリューションの提供」をメインテーマに、マーケットニーズを的確に掴んだ製品開発を目指し、お客様にとって確実に導入効果が得られる製品POWER EGG を2000 年2 月より販売しています。2008年 8月には、最新版の「POWER EGG 2.0」を、出荷開始し、大幅に進化した『POWER EGG 2.0』により、本当に使いこなせるグループウェア／ワークフローの提供をめざすとともに、導入企業のさらなる競争力強化を支援してまいります。

参考リンク：<a href="http://www.d-circle.com/" target="_blank" class="external">http://www.d-circle.com/</a>

<h3>トランスウエアについて</h3>

株式会社トランスウエア(1993年設立)は、eメールソフトウエアの開発・システム構築などを手がける、日本では数少ないeメールソリューションを中心とした事業展開を行なっている企業です。主力製品「Active! mail」はWebメール製品では国内No.1の販売実績を持ち、企業や国内主要大学でのIT人材の育成やコミュニケーションの効率化に貢献しています。また、CLOUDMARKとSVMの強力なツインエンジンを搭載したアンチスパム「Active! hunter」、シンプル・セキュアなメールアーカイブ「Active! vault」、5種の異なるアプローチでメール誤送信や添付ファイル経由の情報漏えいを防止する「Active! gate」などのソリューションを通し、セキュリティ環境に優れたメールシステム構築を支援しています。

参考リンク：<a href="http://www.transware.co.jp/">http://www.transware.co.jp/</a>

<h3>本リリースに関するお問合わせ先</h3>

<ul>
<li>ジービーアール株式会社<br>
営業統括部<br>
Tel ： 044-210-1840<br>
eメール ： sales@gbr.co.jp</li>
<li>ディサークル株式会社<br>
パートナー営業部　川田<br>
Tel ： 03-5551-0321<br>
eメール ： kawada@d-circle.com</li>
<li>株式会社トランスウエア<br>
経営企画部　佐々木<br>
Tel ： 03-5540-0083<br>
eメール ： y_sasaki@transware.co.jp</li>
</ul>]]></description>
         <link>http://www.transware.co.jp/news/2009/09/15_1555.html</link>
         <guid>http://www.transware.co.jp/news/2009/09/15_1555.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Sep 2009 15:55:06 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
